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中身つくる

自分の中身つくろ

もう新人が入って少し慣れて、もしくは研修が終わって、本格的に業務につく企業も多いかと思います。

しかし、新人はいなくなるわけではなく、更に新しい人材を探すこともし、就活や転職活動を始める人はどこに自分を売り込むのか決めなければいけません。

企業としては新卒はほとんど無害であれば、あとは素直に考えて動けるだけでいい。

ただし、そうなると学歴は必要だし調子にのった面積はできない。


また、いつも通りの、日本人サラリーマンが生まれる。


……かと思えば、何で選んだのかわからない濃い人材の企業もあり、明らかに性格が分かり易い偏りをみせる企業もある。


企業としては、新人を雇うために必要な費用は少なくない、研修まで考えれば3年で辞めることでもとをとれずに終わる社員も増えているでしょう。

そこではやはり経営者、社員、利用者のバランスをとるということでしょう。

利用者は客ですから何か見返りを求めるわけにはいきません。取引で条件を合わせるということはあるでしょうが。

社員は客にプライドを持って接し、理想のサービスを与える努力をすべきです。

そして経営者は、社員に、客にサービスを与える必要があります。

甘くするわけではなく、利益をあげる、それを増やしていくためには循環が必要です。

まず自分たちに適当な報酬を決める前に、サイクルの基盤である利用者、それを支える社員に与えることから始まって、経営者に利益があるのです。


社員になりたいと思わせるために必要なものは見せかけじゃないこと、社員になるときに必要なものは報酬だけじゃないこと。
みんなでその和を大きくすれば日本も大きく、自分も大きくなれるかもしれませんね。
夢の世界、セカンドライフ!…そこまで意気込む方もいるかとは思いますが、さて何がそこまで人を惹きつけるのか?

まずセカンドライフについて説明が必要かと思います。


セカンドライフとは

 パソコンを使いやりたいことを実現するゲーム…のようなもの。

 ゲーム内の通貨を実際の通貨に替えることができる。


必要な物は

 もちろんパソコンですが、ある程度のグラフィックの描画力が必要となります。

 インターネット環境、出来れば高速な。

 セカンドライフへの登録。


といった感じですか。

ここでは、大手企業から個人までの多くの参加者が自分の情報を発信したり、商売をしています。

もちろんデジタルの仮想世界ですから、やりたいほうだいです。物理的な法則、重力や大きさなんか全く無視。

もちろんそれをビジネスにするためにはそれらを作る技術が必要です。

しかし契約や情報、サービスといったビジネスや、コンテンツなら…

新しいビジネスも独立起業、事業拡大も自由。法律での縛りがほとんど意味を持たないのですからそこまでのスピードも早い。


近くに参加者がいる場合は一度見てみる、この世界に必要なサービスを探す。

夢を工夫、実現していく。どうでしょうか?

但し、現在完全に日本語には対応していませんし、日本でもこれに近いゲームが幾つかベータ版としてでています。

自分に合った環境、先のあるゲームで是非いかがでしょうか。

皆さんはコールドリーディングご存知ですか?

会話のや、営業力といったものに役立つテクニックといった所でしょうか。

例えば確実にイエスといえることばかりを並べて最終的に自分の意見(提案)にイエスといいやすくする事や全くその逆でノーと言わせ続けるテクニックです。

相手のその場での心をメインにコントロールする技術ですね。

私は実際広範囲でこういった技術を使います。…そういえばここでは使ってませんね。そのうち試してみます(笑)


カリスマ 人を動かす12の方法―コールドリーディング なぜ、あの人は圧倒的に人を引きつけるのか?/石井 裕之
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ついに全館オープンということで。

映画館を筆頭にという新聞や広告のようでしたが、実際目の前のマルイにもありますし…

行きますけどね♪

客層は狙いは三十代だったのですが、結果は意外と上だったようで二期工事分に関しては補完できているんですかね?ショップの中身は見てみないとなんともいえませんが、ここまでに全然集客に成功したように見えませんのでどうにかしていることを願います。

さて何故年齢層が上がったのか?

街中で疲れる年齢層が休憩できる。憩いの空間であるということ。
ナンパー心斎橋ー堀江といった流れを変えれなかったこと。
ラビ1という家電店があること。

という見た目の理由だけでこれだけあれば…

皆さんはナンパパークス行きますか?