中身つくる -27ページ目

中身つくる

自分の中身つくろ


だれでも弱くなってしまうこともあり、陰口のようになってしまうこともあります。

こんな案はいかがでしょうか

 1.弱音専用ツイッタ
  殆どの人は、弱音を吐きたいときは聞いて欲しいときです。とはいえ誰にでも言う訳じゃないので特定の人は常にそのネガティブパワーをうけるはめに…なので専用ツイッタでだれにともなく呟いてみませんか。まず在る程度の人が目に出来るようフォロワを増やす前提ですが。

 2.専用ノート
  弱音や陰口は言うとは限りません。名前など個人の特定できることは書かない方が無難ですが書き殴る。ルール無用でがむしゃらに書くというのはれっきとしたストレス管理として認められている方法です。

 3.暴れる
  私はよくやっていたことですが、場所の確保には困ります。暴れても不自然でなく声を大いにだす。スポーツをするということになるでしょうが1人で泳ぐというのもいいですよ。水のなかでなら叫んでもばれません♪※ねねちゃんのおかあさんみたいにはしてはいけません。

 4.楽しくしゃべる
  人というのはなかなか便利な機能があって、違うことに集中してると前のことはすっぽり忘れますよね。特に笑うこと自体に発散能力がありますし。気分を変える、その後で落ち着いて問題に取り組む事が必要ですね。間違えてその場を弱音の場にしちゃいけませんよ。

 5.寝る
  はい、ふて寝です。天下の天照大神ですら隠れてふて寝ですからそりゃその力は絶大でしょうw天照大神は忘れたからか、単純なのか祭りででてきちゃいましたね。カワイイじゃないかw あ、あまてらすちゃんは怒りでしたっけ?同じ様なものです…

 6.哲学する
  これはすごく嫌な人に見えますねwでもこれは便利で、何故?で出てきた答えに対して何故?を5回くらい繰り返していきます。勿論その根元に弱音の原因をおくと解決もできるかもしれません。いつのまにか問題はどこかへ、下手をすると悟りに近づけるかもしれません。※どつぼにはまってネガティブ祭りにならないようにしましょう。


  さてここまで割といつも通り書けましたがそろそろ思いつきません。というか途中から怒り向けになってなくもないですが一応弱音にたいすることですよ。せっかくですから7のチカラとか言わずにもう4つほど行ってみたいですね。
頑張りましょう。


 7.人の弱音を聞く
  かなり邪道なきがしてます。しかし人のふり見て我が振り直せというか、人の弱い部分を見てると自分は強くなりますよねw一緒に弱くなってしまう人には向いてないです。

 8.丸呑みする
  人ってすごいですね。お酒や食事と一緒に弱音って飲み込めちゃうんです。上手くつき合うと言う意味でこれは素敵ですね。※激太り、お酒のせいで元より大きく吐き出してしまうことには注意しましょう。

 9.腹話術
  上級編?ですw別に答えは適当ですが独り言として呟くわけじゃなく、ちゃんと受け答えします。これは効果絶大ですよ。※周りに人がいると変態になれます。

10.武器として使う
  これまた邪道w弱音はそのまま弱さを表に出すものですから、いいイメージはありません。  ただし、「普段から強い人」の場合や、気になる異性の前では効果的に使うと好感度急上昇です。出しすぎには注意なので色んな人に小出しにすると人付き合いもできて一石二鳥!?※そんなはなし聞きたくない と言われない弱音を選ばないと真逆の効果です


 さて、多少むりのあった感じがしないでもないですが…完璧です!!w
私の場合、どれも使ってますw…つもりです。そういえば最近連絡の取れなくなった人が…なんてね♪

色々な人がやらなければいけないこと、やってはいけないことをわかっていながら繰り返している。
たばこや、電気のつけっぱなし、運動や節約、課題に仕事
そうしなくてはいけないのになかなかどうしてそうもいかない。

これを自分の意志の通りに動くこつを考えてみる。

  →結論としてはそれについて具体的なメリットとデメリットを考えればいい。
 例えばタバコが体に悪い。そういうこと…ではなく。具体的な美味しさ、タバコをなくしてためた場合の月に使える金額やその目的。やめたい場合はよくいく禁煙だけのレストランなどの場所。
 自分がタバコのためにどれだけ不自由をしていて、やめるとどれだけ自由になるのかをつらつらと書いてみる。できるだけ実際の状況を想像する方がいい。

  →なぜそれでいいのか。
 学生の特に小学生くらいの記憶にもどってみたらいい。宿題はしなければいけないがしたいものでもない。なぜするのか、先生に怒られる親に怒られる恥をかくなど簡単に想像できる状況がそこにあるから。
 大人になればなるほど、世の中では上になった気になって世間の目も人の意見も聞き入れなくなるのが人というもの。ちょっと思い出すだけで色々出来ることはある。
 タバコもそのせいでいじめられたり、なぐられたり逮捕されるなら誰だってしない。ちなみにポイ捨てが違法な都市は実際に警官が常に回っていないがほとんどゴミをみかけないらしい。

  →タバコをやめるのも自己啓発
 タバコに関してはどんな理由を付けても、かっこよくもないし正当にも聞こえないのが嫌煙家からの見方。なら色々な理由を付けてやめてしまう方がかっこいいし当然の行動にみえる。自分を高めることが自己啓発なら、まず健康と金銭感覚、優しさはてにいれてもらいたい。
 同じようにどんな行動も反対派の人からの見え方は冷たいものだ。他人の見え方は気にしない。…そんなはずがないwwww

 正直になってもらいたい。

というところでそうでしょう?
内容にタバコばかり出したのは単に嫌煙家だから。
高くなってるしやめて普通だと思うな。



  色々な夢が語られ、方法が語られ、没頭していく人が多くいます。

  →夢の実現法
とにかく思うこと。考える。信じる。思い描く。これらは本当ですが少し言葉が足りません。
 それは

 
 表現すること


 様々な夢が存在し、それに邁進する人々ですがいくらやっても到達できないものは出来ません。それは、親類の反対友達のいらぬ助言、自分の弱さなど自分に近いものが殆どです。

 「世の中そんなにあまくない」それも本当ですが中身が違う。

 とにかく成すことを前に出していきましょう。初めは自分のわかるところにだけ。 ノートに書いたり、声に出してみたり。そしてその影響は周りにも出てきます。何かを聞かれたときにその夢を中心に答えられる。


 で?と思う方はいらっしゃるかも知れませんが。人が社会にいて、その中で何かを成す限り人との関わりはきれません。そしてそれは表現を続けることで変えることも伝えることもできます。

 そして成すべきものが近づくために周りの助言があったり、想いが出てきます。いいかげんな想いにその反応は返ってきません。

 改めてその返答、影響、道のりを想像し考えましょう。人は人を呼び、人を集め夢に近づいていきます。



人の夢は人に笑われても関係ない。しかし、人がいなければどの夢も成し得ない。



  季節柄鬱っぽい人は多かったのではないでしょうか?私の周りであったお話をします。

あるコンサルティング企業に勤めていたときです。そこは小さい会社で社長との距離が近かったのですが、ある日社長と話をしたときのことです。


 「俺は抗鬱剤と精神安定剤なんかの薬を処方されているからな。」
それはコンサル先の社長との会話でしたが、そこでは鬱になって辞めた社員がいて社長自身も自信をなくしかけている様子でした。
 そこでうちの社長が言った言葉だったのですが、そのときの話は私が思っていたことを確信させるにたるものでした。

  →社長の話しまとめ
1.人は誰でも悩んでいる
2.それは人に見せればイメージを変えてしまったり、弱みになったりする
3.多くの人に見られる人ほどそれは出せない

そのときに得たものがその話だ!ということではありません。が、この中で人の想いの強さを知りました。

自分が負けそうになっても見せられないものは誰にでもあります。
そして価値観の違いは出せない想いを更に大きくします。


同じ悩みが同じ重さではないのですから


自分は出せないことという意識はありませんが人と話をしていると出していないこと伝わっていない想いはおおくあります。
それはそれぞれの価値でもあります。

だからこそ光るものもあります。
だからこそ大切なこともあります。
だからこそ伝えなくてはいけないこともあります。