私が話すことはだいたいにせ科学です。エセ科学でも何でも良いですが私は自分の主張に自信があります。想いがあります。
そして言ったことに責任もあります。
ニセ科学についてですが、そういわれるものに数的根拠や論述の甘さがあります。
科学とはある程度の数的根拠に基づいた理論であることが大切なようです。
しかしこれまでに人はあらゆる科学を覆されてきました。それは理論があり、証拠があったものです。
科学者聞いてみるとわかるものですが実際科学が万能であるわけでも、100%であるわけでもありません。
一定条件でしか証明できていないことがどれだけあるのか。
そのうえで、私は別にそういう根拠がなくて良いと思っているわけではありません。
あるに越したことはないと思います。しかし、人というものに関しての記事が多い以上その証明や根拠をだすことはあまり意味がナイとも思っています。
安定した条件でデータを取ることが非常に難しいからです。
とても否定ばかりの文章になってしまいましたが私は科学がすきですしロマンだと思っています。そしてそれを証明していく科学者のかっこよさを私はしっています。
ここまで書いたので多少理解してもらえたかと思いますが科学にたいして過剰な信頼は最近では宗教に近いものがあります。
そういうゆるい見方はどちらにかたよるでもなく必要だと思います。
私のブログが根拠が薄い以上文句を言っていただいてなんぼだと思いますのでいくらでもコメントしていってください。
ちなみに根拠が少ない理由のひとつにケータイからのアップが多いので根拠をはりつけるのがめんどくさいというのも正直なところですw