幸せの形 笑い編 | 中身つくる

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自分の中身つくろ

こんにちはもくばです
花見終了と同時に雨と風で一気に散ってしまいました。


幸せは誰にも計れず、本人すら気づかないことも多くあります。
あなたは自分の幸せ度を計れますか?


これは下手をすると鬱になることですし、永遠に終わらないゲームに突入します。
それでも自分の幸せ度に関しては知ってもらいたい、そして幸せになってもらいたいと思います。


幸せ度を計るのは面倒ですが、一日自分のことを観察してみましょう。
そして笑う回数を数えるのです。たったそれだけ。それだけですが一日を思い出して笑っていないこともあり得ますし、振り返ってみて思い出せないなんてことはざらです。

しかしむしろ少な目に数えられるということはいいでしょう。
ちなみに笑いにはほほえみや、心の中のことも数えなければいけません。


学生の場合友人と過ごす時間は多いですから笑う時間も長く、多くなるでしょう。おおよそで数えていきましょう。
他人とくらべるわけではなく、自分の基準にするだけですから。

また、社会人のかたは愛想笑いも増えます。これは心の伴わない笑いとして数にいれません。しかし、その瞬間に意識せず笑えている場合数えていきましょう。商談相手や、お客様との会話が楽しいということは最もいい笑いの一つです。


さて、一日をかけてみてどうでしょうか。
そこにはどんな自分がいましたか?

ゆっくり思い出して、どんな笑いをし誰を相手にしていたのか出来れば書き留めてみましょう。

幸せは今少しだけあなたの方を向いています。
向き合ってあげてくださいね。