集中するという事 | 中身つくる

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最近はこのタグてお話しする傾向にありますね
こんにちは もくば です


さてみなさんは何に集中していますか?

今回は日本語としての集中という言葉を少し難しくしてしまいます。
面倒な人は読まないでください。





大丈夫ですか?

まず今回使う意味としては“道を作る”という感じですが集中の反対使う言葉は?


それは用途によります。

拡大、拡散、落ち着きのないようすまで。

しかし私が今伝えたい意味として反対は“迷い”


何に迷っていても私は集中する事で道は見つかり、集中する事でその道を進む と考えています。



ではどうやって何に集中していくのでしょうか


集中の確認と拡大をしていきましょう

確認はあなたのしたいこと、なりたい自分、見られたい自分等を書き出していきます。

それはつまりあなたが歩く道、そのゴールです。

次に拡大とは視点の拡大。先に書き出したものについて“何故なのか”を書いて下さい。さからにその答えに何故更に何故と自分に聞いていきます。

始めに書いたしたいことなどが初めの段階で矛盾していてもこの作業で同化していきます。


この作業がすむと一つ道が見えてくるはずです、そしてその道に集中する。


しかしここでも一つ覚えておいてください。

道に集中するという事はその事についてだけ特化するということではありません。ある一つのゴールに対して関わる事に集中する。つまり例えばサッカーだとしたらサッカーのルール、選手、筋肉などの人間工学、それらに対する哲学的答えまで、内容は多岐にわたります。勿論このサッカーについて述べただけでもかなりの量ですが、初めは何も決めずとにかくそれが活きる全てを目にいれ、耳に入れましょう。


さらにそれはサッカーだけでなくスポーツ全般から、少し見方を変えて武道などにまで。


それをある程度広げていくと途中で自分で要らないと思うことや、重なっている部分に気付きます。

そこからは選択していく。


集中するということは一つの道です。


道には基礎になる地面があります。そして周りを彩る花や、街路樹、道を走る車や人がいます。


道はゴールを目指してさえいれば間違いはありません。


今日のあなたの幸せは道を作る事から。集中して取り組んで下さいね音符

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