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日本語は難しい。
私はいつも感じています。一言が傷つけたり、悲しませたり。
違う言葉になってしまったり、違う受け取りかたをしていたり。
だから私は抽象的な言葉をよく使う。イメージ力をつけるトレーニングの意味をもたせていたのですが、その方が間違いなく伝わることが多かったのです。
伝わるかわかりませんが、マイケルジャクソンの声は昔はミッキーマウスのような声で話てたのに最近は、プーさんのような声だ。
納得するかどうかじゃなくまずイメージ、考えることです。そしてそのまま話を他にももっていける。えだをつけることができる。
会話を楽しみながら発想をできることのあぴーるでもあります。
しかし、そんな中でも気にするポイントがあります。
正しい日本語であること。
いやな想いをさせないこと。それが自分の意見の主張であるときは仕方がないかもしれません。しかしそれが訂正できないようなことなら、巻き戻せないなら…
丁寧にはなすこと。
それはいい間をもってくれます。言葉のない瞬間にこそ伝わることもあります。
そうして伝えてくれてることもあります。
自分が伝えたいなら相手の言葉を聞きましょう。
相手の言葉を借りてしまうことで、間違わないという事もあります。
言葉は多くの意味を持ちます。それだけに相手にも自分にも注意していることが必要です。