対イラン「包括案」決着めざす、1日に関係外相会議


 【ワシントン=坂元隆】米国務省のマコーマック報道官は30日の会見で、イランの核問題に関する国連安全保障理事会5常任理事国とドイツの外相会議が1日にウィーンで開かれる見通しになったことを明らかにした。

 マコーマック報道官は、イランに対して示す、ウラン濃縮停止に応じた場合の「見返り」措置などを盛り込んだ包括案をめぐり6か国高官の間で依然厳しい折衝が続いていることを指摘しつつも、外相会議で包括案の交渉を「終了させるのが我々の願いだ」と述べ、ウィーンで包括案の決着を目指す方針を示した。

 一方、報道官は、包括案の協議と並行して、イラン企業との取引停止などイランを財政的に締め付ける措置をとるよう「同じ意見をもつ国々」に呼びかけていると強調。「日本にもこのことを提起している」と述べた。


(読売新聞) - 5月31日11時18分更新






とりあえず言いたかったことは、ニュース番組で「イランのウランが…」と、

えらいややこしい感じで熱弁していたことだ。


始めは自然に喋っていたニュースキャスター。

でも後半熱が入ってくるにしたがって噛みそうになって、

必死に間違えまいと振舞う様子が妙に面白かったのだ。


そしてもっと言いたかったことはといえば、

それを微動だにせず遠い目で見つめる滝川クリステルに惚れた、ということだ、うん。