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水たまりに、小石を落とすと波紋が外に広がっていき、端までいくと逆に波紋は内側に戻ってくる。

これと同じことが人間にも当てはまり、自分が口にした言葉や行動が、まわりまわって自分に帰ってくる。

これを、波紋の法則またはブーメランの法則と呼ぶらしい。

人を批判すれば、自分も批判される立場になり、人に感謝すれば、人から感謝されるようになる。

水たまりや湖や海があるように、波紋がすぐに帰ってくるとは限らない。また、どこから帰ってくるかもわからない。

この法則の真偽はさておき、感謝して生きたほうが楽しいというのは事実である。

そんなことを考えながら、楽しく生きてます。

ありがとうございます。


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世界中どこにいても、いろんな情報が手に入る便利な世の中になった。

参議院法務委員会平成22年10月26日 、発言[005]から読んでいくとなかなかおもしろいです。

現在、森ゆうこ議員がTwitter(@moriyukogiin)にて、第5検察審査会の審査補助員等に対する旅費等支払領収書の提出等、審査会開催日程の矛盾を追及しています。

早く真実が明らかになりますように。

日本の夜明けは近い!



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人間は考えたことがそのまま実現していると前回書いた。

人間は、見つめたものが拡大していくようにできている、そして、その見つめたもの、考えたものが思ったとおりにに実現していっている。
だとすると、物事に対して批判的なことを書くと、その批判したくなる状況が続くのではないだろうか、と最近思い始めた。

マザーテレサは、戦争反対の集会には参加せず、平和を祈る集会には参加したという。


最近、ネット上では、日本の政治に対して批判的な意見が充満している。
いっそ、批判をやめて、自分達が起きてほしいと思う状況に意識を集中してみてはどうだろうか。

日本の夜明けは近い!



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最近、よく実感するのは、人間、考えたことが実現している、つまり、今の自分は、自分の思ったとおりの人間になっているのだということです。

そんなことはないと思う人はたくさんいるだろうが、”思ったとおり”という”思った”、”考えた”の捉え方が重要なんだと思います。

人間は一日に数万回の思考をすると言われている。つまり、無意識に考えていることの方が圧倒的に多く、その無意識で考えていることを含めて、”思ったとおり”になっているのだと思う。

なので、いろんな成功本を読んでも成功しない人がいるのは、この無意識に思考している部分で意識的に考えることと逆のことを考えているからに他ならない。

自分も「思考は現実化する」という本を読んで、実践するうちに、アメリカに来ることになり、なんとなく現実化していっているという実感はあったのだが、いまひとつ、しっくりといかない部分があった。

やっと、その理由がわかり始めた。

今年は、その実験の年である。

そこで、いかに、この無意識思考の部分をコントロールするかということになるが、そのツールとしていろんな方法論がいろんな形で提供されている。

この本質さえ外していなければ、どのツールを使っても、または使わなくても”思ったとおり”になっていくのだろう。

今年は、いろんなものを引き寄せたいと思います。楽しみです。


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総務省記者クラブ問題。

かなり熱くなってきてます。

ここで思うのが、自分が記者クラブ加盟記者だった場合にどう考えるだろうかということ。

おかしいとは思っていたとしても、やはり、組織の中に身を置く以上、組織の方針に反対するのは非常に勇氣のいることだろうと思う。

組織の看板を使って仕事をしている人は、看板が外れることを恐れる。当然のことだと思う。

自分がその立場にあって、声をあげる勇氣があるかと問われると正直わからない。

つまり、この問題は、既存メディアのトップが英断しなければいけない問題だと思う。

前線にいる兵士に撤退の判断はできないのと同じである。

Internet toolの発達により、みんな(テレビ視聴者や新聞読者)の声が見えるようになってきた。

英断をしなければ、既存メディアが衰退していく。つまり、いずれどこかで英断は必要になる。

ならば、一番最初に英断した社が名誉ある撤退をすることになるのだろう。

日本の夜明けは近い。


高田昌幸の「新聞社のデスク席から」 - 既存メディアは本当に「敵」になるのか


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そろそろ強制起訴が行なわれそうな氣配なのと、政倫審が近づいて(?)いそうなので、せっかくなのでもう一度一体何が問題なのかを、復習しておこうと思います。

ここに書いてある質問と答えを見た後で、どんな質問(灰色に見せるためだけかどうか)がでるか見たいと思います。


「日々坦々」の資料ブログ - 陸山会問題をめぐる、国民の皆様の素朴な疑問について(YOU TUBEのコメントより)


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昨日に引き続き、記者クラブ問題です。

フリーランスのジャーナリスト達が国民のために闘っています。

ぜひ、情報を拡散して応援してあげてください。


YouTube - 記者会見の生中継をめぐり、総務省記者クラブとフリーランスが激突


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政治については、ほどほどにと思ってますが、これはと思うことはやはり書きたいと思います。

いま、国民の税金で建てられた庁舎(今回は総務庁)の中で行われている大臣の国民に対する会見について、国民の知る権利と既得権が争っています。

というのは、記者クラブという組織が、庁舎内に場所を借り(家賃、光熱費を払っていない場合もあり)、記者クラブが主催する形で、大臣会見が行われており、その記者クラブが決めたルールに従わないと会見への参加や、質問、撮影などが認められないからです。

菅総理は、自分の会見はオープンになっているとおっしゃってますが、実際のところは、いろんな制限があり、誰もが入っていけるものにはなっていないようです(もちろんセキュリティー的なものは必要ですが)。

もちろん、事案によっては、オープンにすべきものではないものがあったりするかもしれませんが、それはあくまで例外で、例外には何かしらの対処をすればいいものだと思います。

フリーのジャーナリスト達が、いま、その当たり前の権利の主張を国民の代わりに行ってくれています。

こういった活動も、最終的には国民が何らかの形で声をあげてサポート(選挙でオープン化を推進する政党(残念ながら民主党だったはず)に投票するのはもちろんのこと、可能であれば直接、間接的な援助など)していかないと、変わらないと思います。

新聞、テレビなどの既存メディアが、(放送時間の制約があるのはわかりますが)、自分達に都合のいい編集を行って報道を行うことがある以上(記者クラブ問題をとりあげても放送しない等)、インターネットメディア等でフルオープンにして誰でも見れるようにして、内容については国民が判断するべきだと思います。

さらなる説明責任があるかは、それを見ないと国民は判断できません。


田中龍作ジャーナル - ついに激突! 記者クラブVSフリージャーナリスト ~その1~

Wikipedia - 記者クラブ


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いやいや首相の年頭会見のニュースを見て、いろいろと書きたくなったが、かなりの方々がつっこみをいれているので、敢えてやめておきます。



前向きに、今年の目標でも。

夫婦でいつも年始に、今年の目標について話し合うのだが、今年は~を達成する的な目標を掲げなかった。

代わりに、いま、その一瞬一瞬を意識し、感謝して生きることを目標としてみた。

簡単そうだが、すぐに過去のことや、先のことを考えている自分に氣づいたりする。

少しずつでも、意識しながら楽しんでやっていきたいと思います。

この目標が、どんなわくわくすることを引き寄せるか、随時ご報告したいと思います。


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皆様、明けましておめでとうございます。

LAも、遅ればせながら新年を迎えました。

今年は、いまにこだわって、いまを感謝して生きたいと思います。

昨年は、何となくどう生きるべきかが分かり始めた年でした。

今年は、さらに氣づきが多くなると思います。

何が起きても楽しみたいと思います。

今年も宜しくお願いいたします。

皆様にも素敵なことがなだれのごとく起きますように。

ありがとうございます。



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