新事実を知りました。

2002年度から学校の通知票は、ナント 絶対評価に変わっている。
県によっては、4-5の比率が半分を超えるところも。

これって、確かに良いことかも知れないけれど、逆に言うと
先生のさじ加減1つで、いくらでも甘くできるということ?

しかも1という評価は、実質的に存在しないらしい!

ビックリしました。1つのルールが変わると、仕組みが大きく変わることって
あるんでしょうが、これって、結構大きな変化。しかも
誰も説明してくれない。(学校の先生からも説明なし)

知らないと困ることではありますよね。

勉強になった研修でした。
梨も美味しくなって、いよいよ秋本番。

あれもこれも食べたくなります。
果物好きの私としては、本当によい季節です。

ブドウ クリ・柿 リンゴ いやーいいですね。

そして、もうすぐみかんも出始めるんです。
楽しみ。

秋晴れの季節に、家の前には果樹園が広がる
東京都下 三鷹の秋です。
香本裕世さんの書いた本

1ヵ月の積ん読の末、やっと読みかけました。以前に結構売れた本だそうですが、
人事関連の本は、すべてスルーしてきた私にとって
新鮮で、目から鱗が落ちる状態です。

人事って、こんなに大事だったんだね。
小説形式なのですが、序章の「人事がどうやって出来るのか」
社長の分業化の一部として、どんどん機能分化。

これって常識なんですよね、キット人事の人には。

おもしろいです。小説部分にも期待間 大です。

企業向けの研修営業を始めるにあたって、人事関連の本を
読むように、ある人から課題をもらって1ヵ月半。やっと6冊読みました。
違う分野の本って、言葉から引っかかるので、でもやっと慣れてきました。
がんがん読んでいきます。