本当にこのニュースサイトには、お世話になっています。
ビジネスから、芸能までしっかりフォローしてくれます。
グーグルの利用が、最近Eメールからスケジュールへ
そしてニュースへと広がってきました。
楽しいです。
モバイル環境ができてから、1日 2~3回は見ているので、
翌日の朝刊の主要記事は読む必要がないくらいです。
でも確かに使えるのですが、新聞を読まなくてよいという
感じには残念ながらなりません。
新聞のほうが2つの利点がありそうです。
1.しっかり読みたい&特集記事
しっかり読みたい記事を新聞。速報性ではGニュース!
気になる記事をWEB上で掴んだら、翌日の新聞では
出来事があったという事実ではなく、解説記事を中心に
読みます。いわゆる囲み記事ですよね。
2.興味のないことにも目がとまる
一定のペースで、各ページをめくっていくと
興味がない分野でも、大きな記事に出くわすことが
あります。これは、トレンドなのだろうということで
目を通すことがあります。これで世界が広がるのです。
WEB上では、万能かというとそうでもない。
やっぱりニュースサイトの文字量は少ないので、さらに詳しくは、
ウォールストリートジャーナルの有料サイトでチェックすることも
あります。情報量がとてもなく多いサイトなので、重宝しています。
日本語では日経の有料記事検索がよいのですが、月額1万円以上の
価格設定には、さすがに手が出ないですね。
Googleニュース
情報の入り口まさにポータルとしていいみたいです。
お世話になっています!
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モバイル環境ができてから、1日 2~3回は見ているので、
翌日の朝刊の主要記事は読む必要がないくらいです。
でも確かに使えるのですが、新聞を読まなくてよいという
感じには残念ながらなりません。
新聞のほうが2つの利点がありそうです。
1.しっかり読みたい&特集記事
しっかり読みたい記事を新聞。速報性ではGニュース!
気になる記事をWEB上で掴んだら、翌日の新聞では
出来事があったという事実ではなく、解説記事を中心に
読みます。いわゆる囲み記事ですよね。
2.興味のないことにも目がとまる
一定のペースで、各ページをめくっていくと
興味がない分野でも、大きな記事に出くわすことが
あります。これは、トレンドなのだろうということで
目を通すことがあります。これで世界が広がるのです。
WEB上では、万能かというとそうでもない。
やっぱりニュースサイトの文字量は少ないので、さらに詳しくは、
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日本語では日経の有料記事検索がよいのですが、月額1万円以上の
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