マインドマップは、語学学習にも使えることは、ご存じでしょうか。

実は、トニーブザン自身が、語学教材も出しています。
私も現物は見たことはないのですが、マインドマップを用いて
複数の言語を学ぶための教材です。

たとえば、ボキャブラリーを創り上げる。
記憶の鍵は、連想や関連性だとすると1枚にいろいろな
単語を対照してまとめた方が良いことは明らか。
単語帳も良いけれど、覚えられる力には、限界があります。
その点 マインドマップであれば。。。。

私も、まだ挑戦していないのですが。

マインドマップをノート術に終わらせないで、その先に
何に使うのかを 是非考えてみてくださいね。
いろんな使い方に挑戦する中で、頭の使い方が変わる感じも
味わって欲しいと思っています。