今月(2008/9)の4日に、産経新聞にフォトリーディングプの記事が載りました。

タイトルは、どうやって本を読む?
考えてみたら、こんな見出し 以前では考えられなかったですよね。
なぜって、本の読み方というのは、どんな本を読むか=書評と同義だったはずですよね。

ところが、方法としての読み方が認知されてきていることは、驚きです。

フォトリーディングの講師の方のお話しを聞いていても、
ビジネスパーソンのかたも、OBのかたも、本当に熱心に受講されているということのようです。
すごいですね。

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フォトリーディングの講座では、マインドマップについても若干説明があります。
そんな関係もあり、実際にとっても相性の良いツールのようです。

フォトリーディングを受けてからマインドマップにするか
マインドマップを受けてからフォトリーディングにするか

なんて時代がすぐそこまで来ているような氣がします。