マインドマップのセミナーでは、プレイブックという資料を配ります。

これが、なかなかおもしろい本なのです。

もちろんセミナー内容の簡単なまとめなのですが、実際には
講義を聴きながら、また家に帰ってから空欄を埋めて仕上げるモノ。

普通には、これをワークブックといいますよね。
ワークという語感よりも、楽しんで使うという意味で、プレイブックといいます。

すべてのことが楽しんで出来る人生
まだまだこの域には達していませんが、マインドマップに
そのヒントがあるような。

そんな気がしています。