おはようしょぼん今日もあまりスッキリしないお天気ですね。少し肌寒くカゼなんかひいていませんか?カゼ私はこのところ少し調子がすぐれないかなしょぼんでも今日も元気に恋のお話の続きをお話したいと思います。皆さんも異性を見る時、やっぱり一番に顔ですよね。・・・自分は顔を見て判断するのに、自分の顔を見て判断する異性が許せない人っていますよね。自分も歳のくせに若いほうがいいとかいうやつ最低プンプンDASH!とくに『おばさんじゃん』や『おじんじゃん』という人達・・・あ~やだやだむっこんな話して(グチ)・・・ところでこの50歳の女性の話にうつります。この女性、本気で人を好きになったことがない。化粧もあまりせず、家と会社の往復なので着る物にも無頓着、話は苦手な方でもなく、仕事上はしっかりもので通っているらしい。この女性をその男性が話しをしたくなるようにするには・・・まずは仕事に専念させる。その男性もまじめと言われているから仕事上で話ができるようにしなければならない。同じ職場でない限りお話なんて難しい。だから一つ上をめざそうと提案。彼女はよほどその人が好きらしく、想いを寄せてから1年後、主任に昇格・・・『恋の力ってすごい』一歩彼に近づきました。1年もかかりましたが・・・そのかいあって彼と仕事上だけでも少しだけ話ができるようになり彼女は大喜びラブラブ!でも一歩近づくともう一歩近づきたくなる。そのためには、やはりきれいにならなければ、彼の好みを他の人から聞きだしそれに近づこうと考えるのですが相手は女優・・・『無理・・・』しょせんやっぱり無理なんだと言う思いがこみ上げてくる。でもね、話したい一心で頑張ったら話しできるようになったじゃんニコニコそれにプラス主任という地位までついてきたじゃん。諦めずがんばろう・・・私は相手に浮気をさせようとは思っていません。ただ初めて本気で、好きになったんなら話くらいできるようになってほしいし、自分を変える努力をしてほしいのです。みなさんも本気で何かをやってみませんか?私の好きなことわざに『なせばなる、なさねばならぬ、何事も、ならぬは人のなさぬなりけり』とあります。本当にそのとうり・・この続きはまたね。