神戸旅行で
みつまた喫茶店にて学んだ
実践紅茶研究講座ですが
 
せっかくリーフも分けていただいたし
自分でも淹れてみますコーヒー
 

過去記事:

 

こちらのテキストの

復習みたいな感じ
Kindle Unlimitedで読めます

 

袋には「瑞穂」のメモ書き

店頭にあったリーフの中では

ミドルレンジ位のお値段だったはず

 

お店では

レクチャーのインプットが多すぎて

リーフについて

全然メモとか詳細を伺って来なかったのですがあせる

 

たぶん台湾の蜜香紅茶

 

蜜香紅茶の発祥の地が瑞穂だそうなので

瑞穂産の蜜香紅茶かな?

 

 

けっこういいリーフなのでよだれ

 

開封前に

手持ちのティーバッグやお水で

手順の復習をしてからトライニヤリ

 

ストレートティーにして

南京町で求めた

パイナップルケーキと共に

 

 

一応、手順通りのつもりなのですが

この時はたぶん失敗笑い泣き

 

なんかきつーいウーロン茶みたいで

カフェインかお茶成分で

酔いそうでした叫び

 

 

翌日だったか

お水の銘柄を推奨に変えたら

まあまあ上手くいきました

 

でも、またそのあと

同じつもりで淹れたのに

イマイチで笑い泣き

 

ああ、

沼に出会ってしまった感ドクロ

 

とはいえ

リーフで淹れた紅茶を

ソーサーつきのティーカップでいただく

 

これは至福の時間でもあります

 

茶道にも通じるかもしれませんが

お茶を淹れるための

一連の動作を行うことで

 

日常のあれやこれやから

切り離された時間を

作ることができます

 

一日に一回、

数日に一回、もしくは週末だけでも

そんな豊かな時間を過ごせたら

幸せな人生ですねクローバー