室内でのランニングでも、マフェトン理論式に、心拍の上昇と下降をゆっくりすることを意識するようになりました。


直近の割とうまくいったパターンです。


心拍計の数字をみて、ランニングマシーンの速度をフレキシブルに変更します(図の矢印部分)。マフェトン理論では、アップダウンに、それぞれ15分かけるとよいとされています。


心拍計の購入後、マフェトン理論で実際にトレーニングをされている方の話を聞くことができました。この経験は大きかったです。理論も頭に入っていて、すらすら説明できるし、それにそって今でもランなどされているそうです。カラダ年齢、ピカピカだそうです!


過去記事に貼った写真↓こういう域になるには、年月が必要だと思います。
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この時には、データのすごさが理解できておらず。きれいだな程度の認識でした。今なら、この方にいろいろ突っ込んだ質問しちゃうだろうな~。これ、実走ですからっ。


過去記事:
Polar Loop ~話題のアクティビティー・トラッカーを女性目線で見てきました 


『マフェトン理論』で強くなる!―革命的エアロビックトレーニング/ランナーズ

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