梅雨みたいですね、という挨拶も聞かれる、この数日。
熱中症への備え、暑さ対策もそろそろ準備しておきたいです。
わかばが、この1年使ったウォーターボトル。
bobble
携帯型浄水器。とも呼ぶそうです。ボブルボトル、と呼んでいます。
ペットボトル型ですが、真ん中に炭のスティックがついていて、そこでろ過したお水が飲めるしくみ。
昨年の震災後に、防災用品として入手。ちょうど一年たちます。
ブロガーさんの記事で見て注文したのですが、あの頃防災用品は、どの商品も「瞬殺」だったんですよね。いまのsu-penなんて目じゃないくらい(笑)。すべてが品薄でした。
備えについては、別の機会に譲るとして。
昨年のこの時期に戻りたいとは決して思いませんが、あれで即断即決は相当鍛えられました。
一年後に、ボブルボトルもって、筋トレしてるとは想像だにしませんでした(笑)。
人生、何が起こるかわかりません・・・。
昨年の節電の夏にも大活躍。今は毎日リュックに入れて外出します。
デザインがきれいなので、かわってるね、と声をかけられることも。
(だいたい、流行りものだから、という理由でわかばが手にすることはなく。教えていただいたからなわけですがw)
運動量が増えたので、朝でかけて、お昼前にはだいたい飲みきってしまいます。
冷水器などのお水を入れても、まあまあ飲めます。
定期的に、カートリッジを交換します。
透明なプラスチックの蓋も一緒に交換できるのは、うれしい配慮。
先日受講した、フォトリーディングでも、水を積極的にとることを推奨しています。セミナー開始時にお水のペットボトルが配られたくらい。なんだか最近、水にはご縁があります。
以前は寒色系が好みだったわかばも、いまやマダムな年齢なので(笑)、オーソドックスにピンクを使っています。
イタリアなどでは、赤やピンクの服を着るのは、マダムと呼ばれるようになってから、っていうでしょ(笑)
若いうちは、髪や肌のつやがアクセサリーですから。
とはいうものの、ピンクが実用的なのは、
飲み口に口紅が少しついても気にならない、というところです。
汚れがつきにくそうな素材ではありますが、そこは女性にやさしい色なんです。
もともとペットボトルの飲み物よりは、自宅で煮出したあついお茶を飲むほうが好みだったわかばですが、
ボブルボトルに出会ったことで、お水のよさを見なおすきっかけになりました。
お子様がいるかたは、また夏には水筒を持参することもあるかもしれません。
大人も(もちろんbobbleには限らず)ボトル一本分くらいの飲みものは、いつも持って歩きたいものです。
熱中症への備え、暑さ対策もそろそろ準備しておきたいです。
わかばが、この1年使ったウォーターボトル。
bobble
携帯型浄水器。とも呼ぶそうです。ボブルボトル、と呼んでいます。
ペットボトル型ですが、真ん中に炭のスティックがついていて、そこでろ過したお水が飲めるしくみ。
昨年の震災後に、防災用品として入手。ちょうど一年たちます。
ブロガーさんの記事で見て注文したのですが、あの頃防災用品は、どの商品も「瞬殺」だったんですよね。いまのsu-penなんて目じゃないくらい(笑)。すべてが品薄でした。
備えについては、別の機会に譲るとして。
昨年のこの時期に戻りたいとは決して思いませんが、あれで即断即決は相当鍛えられました。
一年後に、ボブルボトルもって、筋トレしてるとは想像だにしませんでした(笑)。
人生、何が起こるかわかりません・・・。
昨年の節電の夏にも大活躍。今は毎日リュックに入れて外出します。
デザインがきれいなので、かわってるね、と声をかけられることも。
(だいたい、流行りものだから、という理由でわかばが手にすることはなく。教えていただいたからなわけですがw)
運動量が増えたので、朝でかけて、お昼前にはだいたい飲みきってしまいます。
冷水器などのお水を入れても、まあまあ飲めます。
定期的に、カートリッジを交換します。
透明なプラスチックの蓋も一緒に交換できるのは、うれしい配慮。
先日受講した、フォトリーディングでも、水を積極的にとることを推奨しています。セミナー開始時にお水のペットボトルが配られたくらい。なんだか最近、水にはご縁があります。
以前は寒色系が好みだったわかばも、いまやマダムな年齢なので(笑)、オーソドックスにピンクを使っています。
イタリアなどでは、赤やピンクの服を着るのは、マダムと呼ばれるようになってから、っていうでしょ(笑)
若いうちは、髪や肌のつやがアクセサリーですから。
とはいうものの、ピンクが実用的なのは、
飲み口に口紅が少しついても気にならない、というところです。
汚れがつきにくそうな素材ではありますが、そこは女性にやさしい色なんです。
もともとペットボトルの飲み物よりは、自宅で煮出したあついお茶を飲むほうが好みだったわかばですが、
ボブルボトルに出会ったことで、お水のよさを見なおすきっかけになりました。
お子様がいるかたは、また夏には水筒を持参することもあるかもしれません。
大人も(もちろんbobbleには限らず)ボトル一本分くらいの飲みものは、いつも持って歩きたいものです。