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iPhone カメラ比較

こんなに違うの!?iPhone搭載カメラ進化の歴史 比較画像

ギズモードからの引用ですが、上は歴代iPhoneのカメラで撮影された写真の比較画像です。
こんなにも違うのか!と驚愕。

3Gから3GS、4への変化が凄まじいですねあせる

新しくなる度に解像度のアップだけでなく、色温度やシャープネス、コントラストなどの調整が加えられ精度が上がっているのが分かります。

iPhoneカメラ 比較
iPhoneカメラ 比較

こちらの画像だと全体像で見れるのでより分かりやすいかと。

僕は3GからiPhoneを使い始めたクチですが、初期のiPhoneのカメラにはガッカリさせられました。動画も撮れなかったし・・・。

まぁ、iPhone4以降はストレス無く使えているので現状で満足ですが、次回のiPhone5S又はiPhone6ではさらなる進化に期待しています。

デジイチとかと違って、スマホのカメラは何も考えずにどんな状況でもそれなりに綺麗な写真を撮れる手軽さ重視で、進化していって欲しいと思います。

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ネットを活用して有名になる方法 知名度の上げ方 宣伝方法 SEO

ネットを活用して有名になる方法 知名度の上げ方 宣伝方法 SEO

このブログのペタで、インディーズやアマチュアの芸能活動をしている人が目についたので、今回は「有名になる方法 知名度を上げる方法」を僕の知っている範囲でお教えしようかと思います。

まず前提として、「コンテンツ(売り物)がある」というのが重要です。
何の趣味も特技も無く、何の活動もしていない一般の人は、今回の記事では対象外。

今回は特に写真集や音楽、動画、イベントやライブなど、何か集客するコンテンツやリソースを持っているアマチュア・インディーズの方向けです。結構テレビに出たり、多くの人に知られているような、ちゃんとした有名人・芸能人の方は対象外。

本日は、アマチュアバンドやインディーズバンド、モデルのタマゴや地下アイドル、DTM・ボカロP、芸術系アーティストなんかの芸能・創作活動をしていて、まだ芽が出ていない人のために書いてみたいと思います。

さて、では一つ一つ順を追って、僕の頭の引き出しの中にある「有名になる方法 知名度を上げる方法」をご教授しようと思います。


●ブログをはじめる
まあ、ほとんどの人が既にやっていると思いますが、近況報告や告知などブログをこまめに更新するのはとっても重要です。さらにブログ上で作品の公開をすると効果的。例えば音楽作品ならYouTubeなどにアップロードして、それをプロフィールページや記事に埋め込むなど、作品をどんどんブログに掲載しましょう。それによって反響を得られたり、ファンが獲得できる可能性もあります。アイドルなら自撮り写メですかね。

ブログのデザインに関しては、基本的にはデフォルトで選べるテンプレートで、気に入ったデザインのものでOKです。ただ、ある程度知名度がついてきた場合には、そのままではダサイので、ご自分でデザインを覚えるか、専門家に頼んでオシャレなデザインにカスタマイズしてもらいましょう。ある程度お金もかかるでしょうが、良いモノを作るためには出し惜しみは厳禁です。

次にブログのアクセスアップですが、基本的には文章的に良い・長い内容や写真、画像を盛り込んで、たくさん更新することです。それをGoogleなどの検索エンジンが見つけてくれます。

SEO用に被リンクを増やしたり、他の有名人のブログにコメントしてリンクをもらうなんていうのも良い施策です。友達や知人には、どんどんリンクを貼ってもらいましょう。

リンクを貼ってもらう場合のコツは、その元となるリンクに検索で引っかかって欲しい文言を含めること。ボカロ曲の発表なら「ボーカロイド」や「オリジナル曲」なんてキーワードを含んだキャッチコピーでリンクを貼ってもらいましょう。

ブログのタイトルやサブタイトルも重要です。検索エンジンは特にタイトルの文章を重視しますから、ご自分の作品やブログの内容にピッタリマッチしたタイトル・サブタイトル・ブログの説明を設定しましょう。その辺は、このブログのタイトル&ブログ説明をご覧になれば少し分かるかと思います。

アメブロに関して言えば、「最新の記事」の表示を最大数に増やしたり、Pingの設定、新しい記事の中で、自分の他の古い記事へのリンクを貼るなんていうのも有効です。画像名のaltタグもしっかり設定しましょう。SEOに関して詳しく説明するのは大変なので割愛しますが、そういった「ブログの設定・書き方だけで出来るSEO対策」といのも存在します。

詳しくはネットで調べるか、僕に弟子入りして下さい音譜
( ̄▽+ ̄*)

↓こんなコトもやってます。
無料の初心者向けオンライン・パソコン教室をはじめました。デザインやサイト制作などが学べます。

場合によっては「自動ペタ」や「トラフィックエクスチェンジ」など「邪道」な方法も有効です。現状無名な訳ですし、発信したいものが良い内容であるならば、手段を選んでいる場合ではありません。その辺は、ご自分のポリシーと相談で。他者に実害を与えることは避けるべきですが、「少し気になる」「ちょっと迷惑」くらいのことは人生と夢がかかっているなら実行すべきだと思います。大企業なんて、もっと酷いことを普通にしています。小さなことでクレームをつけてくる人も極稀におりますが、そこはメンタルの強さ次第で。ただし、法律に抵触することは絶対に避けましょう。

●Twitterをはじめる
これも今やほとんどの有名人がやっています。誹謗中傷も多いけれど、それに負けないメンタルと強い自制心があるなら、時々知らない人と絡んだりして、親近感を持ってもらうのに有効です。(親近感を持たれすぎて、友達感覚で話しかけられることもありますが)

ただ、今現在知名度が無い人は、フォロワーを増やすためにブログやサイトなど様々なメディアとリンクする必要があります。既に大量のフォロワーを持っている人や、同業の人に話しかけてリツイートやお気に入りをもらうのも効果的です。

プロフィール画像や背景画像にもしっかりこだわって、何気なくTwitterを見てくれた人にインパクトを与えるデザインを心がけましょう。

Twitterは、とにかくツイート数とツイート内容が命です。読む人が楽しんでリツイートしたくなるメッセージを発信しましょう。ちなみに、結構な料金を取られますが、フォロワー数を買うことも出来たりします。あと、危険ですが「炎上商法」なんて方法も。

●メルマガをはじめる
今や廃れつつあるメールマガジンですが、ブログやツイッターとは異なった層のユーザーを獲得できます。

そのメルマガ自体を宣伝する必要がありますが、ツイッターのように流れてしまわず、ブログやサイトのように見に行く必要がないので、「メールで受け取る」というのは案外便利で、ファンクラブ的な使い方に最適です。特に他のツールと違いクローズドなメッセージを送れるため、「メルマガ会員限定情報」なんて感じでメルマガを優遇すると購読者が増える傾向にあります。

「このメールを見せれば割引します」的な、メルマガ専用のサービスなんかも喜ばれるでしょう。

●Googleアドセンスを活用する
個人で低予算から使えるクリック単価の広告媒体です。ライブやイベント、舞台・演劇の告知など、集客がそのまま本人の利益になるなら、自分で広告を打ってみるのも一つの手です。

月1万円からでもOKなので、ライブの告知なら「アマチュア バンド ライブ」なんてキーワードで、広告を出してみても良いでしょう。キーワードの選定やアドセンスの設定方法など、学ぶことも多いですが、新しくはじめるお店や会社で、ネットサービスで良く使われる方法です。

●ニュース系サイト・ブログに打診してみる
個人から会社運営まで世の中には大小様々なニュースサイト・ブログが存在します。自分の所属事務所があまり力を入れてくれない、自力で宣伝や告知がしたい場合に、オファーを送ることも手段の一つです。

ニュースサイトには大抵お問い合せ用のメールフォームがありますから、自分のイベントや商品の発売などを取り上げてもらえないかメールを送ってみましょう。

ダメ元ですが、採用された時の効果は絶大です。場合によってはツイッターやブログのフォロワー・アクセスが急増します。

●ステマをする
2ch界隈ではとっても嫌われている宣伝方法ステマ(ステルス・マーケティング)。でもモノは使い方・やり方です。食いっぱぐれる位なら、違法なこと以外は何でもやってみるべきだと僕は思います。(※あくまで一般論です)

専門の業者は高いので、詳しい知人や自分で勉強をしてやってみるのも良いでしょう。その業種関連の掲示板や2chスレッドで、話の流れに添って自分をアピールすれば良いだけです。ただし身バレしないよう最低限の知識と注意が必要です。

失敗をすると大変なことになりますので、十分な知識とスキルを学んでからやりましょう。

●専門家を味方に付ける
マーケティングやコンサルティングの専門家など、それで商売をしている人は大勢います。まずはSNSやブログ、ツイッターなんかで交流を持ってみてアドバイスや協力を仰ぎましょう。

お金を払う予算が無いなら、イベントのチケットや商品、食事をごちそうするなど、誠意や好意で有能な人が力を貸してくれる場合もあります。

本格的に会社に依頼するのは予算がかかりますが、個人的な協力ならば気分や好意で(もしくは何らかの下心・思惑があって)無償・無料で力を貸してくれる人もどこかに必ずいるはずです。「餅は餅屋」じゃないですが、独学で勉強するよりも得意な人に任せてしまったほうが効果的で効率的です。

※僕の場合、美女限定で無償で何でも協力しております!(下心はありま・・・す!!
(☆▽ ☆ )キラン

●セルフプロデュースを考える
プロダクションやマネージャーもよっぽど期待しているタレント以外には、あまり時間もお金もかけてくれないものです。力のあるプロダクションの優秀なマネージャーが全力でサポートしてくれる人以外は、自分で自分をプロデュース・宣伝する方法を考えることが必要かもしれません。

上記以外にも宣伝・集客方法は山のようにありますし、宣伝力があるなら、自分でイベントを主催してもいいでしょう。キャラクターやイメージを作り、印象を操作するといったことも有名になるためには必要なことです。あくまで「エンターテインメント」ですから。人を楽しませたり、感動させたり、喜ばせるためには妥協は禁物です。

テレビや映画、CM、舞台のオーディションだけでなく、人気サイトに持込企画をするとか、安いギャラで新興サイトの広告素材になってみるとか、自分からアクションを起こす行動力が明暗を分けます。

もちろん、地力・スキル・知識を身につける努力は基本であり必須です。


とりあえず、今日のところはこんな感じで。

僕はWEB専門なので、WEB関連の宣伝手法に寄ってしまいました。上記はほんの一例ですが、夢を持った方々のお役に立ちましたら幸いです。

皆様のご活躍を心よりお祈りしております。それではグッド!
(^-^)/


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久しぶりにマクドナルドに行ってみた

その施策が失敗続きだとネットで話題のマクドナルド。

そんな話題でも目に付くと何だか食べたくなるもので、かなり久しぶりに最寄りのマックに行ってみました。

レジに並ぶと、噂通りメニューが無いあせるレジ頭上のボードにはオススメメニューが掲示されてるけど、単品でバーガーを追加するのに種類が見たくて、お願いすると苦笑いでメニュー登場。

この苦笑いがちょっと気になりました。

僕の勝手な解釈ですが「またかぁ・・・」と、「そりゃそうですよね」的なニュアンスに感じました。

僕も飲食店では結構働いた経験があるので、何となくイメージしちゃったのは、メニューを見たがるお客様が多く、スタッフは当然メニューを置いておきたい。でも本社の命令でイチイチ出さなきゃいけない。

要するに面倒くせーなーっていう気持ちと、メニューを見たいお客様にはじめから出しておけない申し訳なさ。

Bitter smile(苦笑い)0円。

ユーザーに値段を考えさせずに注文させる施策らしいですが、客を見下したような方法でスタッフに精神的な負担をさせるのは、やっぱり失敗じゃないかと思います。

「この程度のことが負担な訳はない」と考えてるんだろうけど、接客の現場って上層部が考えるよりずっとハード。ほんの少しの手間がチリツモで大きな影響を生むんです。

で、フィレオフィッシュのセットと単品のチーズバーガー、ナゲットを注文。お会計が900円オーバー。別にお金に困ってる訳じゃないけど、イメージより高いなって感じました。

何だろう「マックは安い」って刷り込まれてるのかも。定食屋の方がボリューミーで安いのかぁって思ってしまいました。

過去のメディア戦略が「安さ押し」だったのが原因なのかも。

接客や作り方が雑になった「60秒サービス」や、メニューの撤廃、値上げ、新商品減らしなどなど、やることなすこと失敗してる印象のマクドナルド。

ネットの噂だけじゃなくて、実感できてしまいました。百聞は一見にしかず。

今のマックの社長はマック繋がりの日本Apple支社長だった原田さんという方。

何となくスティーブ・ジョブズの独創的なアイディア戦略を真似しようとして、失敗してる気がします。特に最近のアメリカの大企業の多くは、施策の決定や方向性などをビッグデータによるマーケティングで決めるというのが主流で、それにより現場に直結した顧客の「真の声」や現場のスタッフの「リアルな意見」は黙殺されてしまっています。

あまねく全てのアイディアは、人のためになってこそ力を発揮します。スタッフやお客様をないがしろにしては、良い効果・結果は生まないでしょう。

トライ・アンド・エラーは大事ですが、ユーザーやスタッフの意見をできるだけ早く多く真摯にフィードバックして修正をしていく必要があると思います。

どーも最近頭でっかちなアイディア先行で、失敗してる企業やお店が多い気がします。

末端のスタッフやお客様目線で真のニーズを導き出すマーケティングや、「人情」「温もり」のある戦略・サービスが日本の風土に合っている気がします。

経営者の方がこの記事を読む機会は無いでしょうが、人の心はいわゆる「ビッグデータ」ではその「真の姿」を見ることはできません。大事なのは現場や一般人と同じ目線に立って、リアルな情報を共有・共感することです。心なきデータは、ただの薄っぺらい資料に過ぎませんので。


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