FEP(フロントエンドプロセッサ)ってご存じですか?
最近は、そんな言葉は使わないのかもしれませんが^^;
私は、昔から結構凝ってます。
松茸→WX II→ATOK8→ATOK11→ATOK2007→ATOK2008
と使っている。
今も、この文章はATOK2008だ。
windows VISTAをOSで使っているが、MSーIMEには、なかなか馴染めない。
2月5日にATOK2010が発売になった。
ここ最近は、毎年新バージョンが出ていて、私の物欲をくすぐる^^;
更新が自動化される月額300円プランなるものも発売されている。
新製品を毎年5000円で買うよりは安い計算だ。
・・・まぁ、しかし、この値段設定には私は少々疑問が残る。なぜかというと、前のバージョンが中古で売れてしまうからだ。このあたりの価格設定はジャストシステムさんは、いまいちだなぁ・・・と思う。
っと、それはさておき、松茸が好きだった。
http://www.kthree.co.jp/1corp/3corp_enkaku.html
これを見ると1997年に発売開始とある・・・もう10年以上も前なのか^^;
変換が、すごく軽快で軽かった。この頃のATOKは難解な文字まで変換できたが、とにかく動きが遅かった。
当時私が使っていた非力なパソコンには使いづらかったのである。
だが、ここからがすごい。windows95の発売から、PCの処理速度が劇的にあがっていって
ATOKでも難なく動作するようになった。変換のキー配置も簡単にカスタマイズでき
今でも、ATOKのキーカスタマイズには「VJE」や「WXG」など今の人は出会ったこともないような
FEPの名前が並ぶ。
松茸の名前も入れて欲しいが、「VJE」とあまりかわらないし、ATOKにも慣れてしまった^^;
今回のATOK2010の改善点は、
ATOKハイブリッドコアに新アルゴリズムを導入し、同音語の変換精度を高めることに成功。カタカナ語の英単語つづりによる入力支援や、重 ね言葉の指摘を行う校正支援なども強化し、ストレスフリーな入力環境を実現。
とのこと。これだけに5250円か・・・・と、ちょっと迷うバージョンアップ内容だ。
なので、しばらくは2008で頑張ろう^^;
http://mindface.net/forstaff/index.html
最近は、そんな言葉は使わないのかもしれませんが^^;
私は、昔から結構凝ってます。
松茸→WX II→ATOK8→ATOK11→ATOK2007→ATOK2008
と使っている。
今も、この文章はATOK2008だ。
windows VISTAをOSで使っているが、MSーIMEには、なかなか馴染めない。
2月5日にATOK2010が発売になった。
ここ最近は、毎年新バージョンが出ていて、私の物欲をくすぐる^^;
更新が自動化される月額300円プランなるものも発売されている。
新製品を毎年5000円で買うよりは安い計算だ。
・・・まぁ、しかし、この値段設定には私は少々疑問が残る。なぜかというと、前のバージョンが中古で売れてしまうからだ。このあたりの価格設定はジャストシステムさんは、いまいちだなぁ・・・と思う。
っと、それはさておき、松茸が好きだった。
http://www.kthree.co.jp/1corp/3corp_enkaku.html
これを見ると1997年に発売開始とある・・・もう10年以上も前なのか^^;
変換が、すごく軽快で軽かった。この頃のATOKは難解な文字まで変換できたが、とにかく動きが遅かった。
当時私が使っていた非力なパソコンには使いづらかったのである。
だが、ここからがすごい。windows95の発売から、PCの処理速度が劇的にあがっていって
ATOKでも難なく動作するようになった。変換のキー配置も簡単にカスタマイズでき
今でも、ATOKのキーカスタマイズには「VJE」や「WXG」など今の人は出会ったこともないような
FEPの名前が並ぶ。
松茸の名前も入れて欲しいが、「VJE」とあまりかわらないし、ATOKにも慣れてしまった^^;
今回のATOK2010の改善点は、
ATOKハイブリッドコアに新アルゴリズムを導入し、同音語の変換精度を高めることに成功。カタカナ語の英単語つづりによる入力支援や、重 ね言葉の指摘を行う校正支援なども強化し、ストレスフリーな入力環境を実現。
とのこと。これだけに5250円か・・・・と、ちょっと迷うバージョンアップ内容だ。
なので、しばらくは2008で頑張ろう^^;
http://mindface.net/forstaff/index.html