\プレママ・子育てママ向け/
助産師10年、
2,000人のママに立ち会った経験から
“秘密の自己受容法”で
パートナーシップも
自分軸もダブルで手に入れ
一緒に子育てを夫婦で楽しめる♡
幸せが循環するパートナーシップ講座主宰
竹内 あかね です。
◆ 子どもや夫にもいつもイライラ…
「こんなはずじゃなかったのに…」と
【夫婦関係】や
【子育て】に悩むママをなくしたい!
◆幸せな【妊娠・出産体験】を通して、
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前回の続きです。
(まだの方はこちらからどうぞ)
前回は、
オードリー・ヘップバーンの名言を
お伝えしました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私たちには
生まれたときから
愛する力が備わっています。
それは筋肉と同じで、
鍛えなくては
衰えていってしまうのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そう!
人生100年時代、
夫婦が70年以上も寄り添う時代に
なったからこそ、
夫婦の間にたしかに
【愛】を感じることが出来たら
どんなにも
あなたの人生を
豊かに満ち足りたものになるか
というお話をさせて頂きました。
そして、
今回は、
では
どうしたら、
幸せな夫婦
家族になれるのか??
についてお伝えしますね。
それは、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
幸せな結婚生活を送るための
【マリッジスキル】を
手に入れること
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【マリッジスキル】とは、
円滑な結婚生活を送るために必要な
知識やスキルのことです。
「えっ?!
結婚生活にそんな知識やスキルがいるの?!」
と思われた方も
いるかもしれないのですが、
欧米では、
この【マリッジスキル】は
結婚する際には、
必ず学ばなければならない所もあるくらい
一般的なことなんです。
でも、
日本では、
この【マリッジスキル】を
学ぶ機会はほとんどありません。
せいぜい、
自分の両親の姿を見て、
夫婦のあり方を体験として学ぶくらい。
だからこそ、
両親の良い面も悪い面も、
似てきてしまうんですよね。
結婚相手は父親に似る
なんて話も聞くし、
(我が家の場合は違う!と思っていたのに、
最近は「夫と父親って似てるかも!」
と気づいたのはまさに私です(笑))
そして私自身も
年を重ねて、
妻としての在り方や、
母親としての在り方が
「あぁ、自分の母親そっくりだな」と
思うことが増えてきました。
それって、やっぱり
両親の夫婦像・家族像が
無意識に刷り込まれているんですよね。
そして、
それが自分の望む幸せな夫婦像と
ピッタリ一致していいれば
ハッピーこの上ないのですが、
理想とは違う場合は、
目標となる結婚モデルもいない状態なんです。
これは、
車を運転するのに、
運転免許を持っていない状態
とおんなじなんです!!
オートマならゴーカート感覚で
(こんなこと言っちゃまずいですが)
車を走らせることはできるかもしれない。
でも、
道路は、
だだっ広い一本道だけではないんですよね。
曲がり角もあれば、
どうやったらこんなとこ通れるの?!
というほど狭い道、
凸凹した道もあれば、
雪が降り積もったアイスバーン状の道もある。
そして、
道路には、
決まった交通ルールがあるわけですよ。
その交通ルールを無視すれば、
そりゃ事故りますよね。
結婚に関してもこれと同じなんです。
夫婦って、
世の中で一番複雑な人間関係
とも言われるくらい、
絶妙な立ち位置にあります。
親や子といった血のつながりはないし、
職場や友人など、
一場面の付き合いでもない。
夫婦は、
はじめは全くの赤の他人だった二人が、
惹かれ合って結婚したことで、
一つ屋根の下での生活が始まるわけです。
自分の人生に
これほどまでに深く関わる他人は
他にいないのではないでしょうか?
そして、
そんな結婚生活にも、
様々なことが起こりますよね。
子どもが生まれて、
妻と夫という役割から、
母親と父親という役割が加わり、
親として子どもを育てる責任が出てきたり、
子どもの進学や、
成長に伴う様々なトラブル
(いじめや不登校なども今後あるかもしれない)
思春期になれば、
また新たな子育ての悩みに
直面することもあるでしょうし、
家族がいつも健康でいるとは
限らないわけです。
子育てがひと段落したら、
親の介護や、
自分たちの老後など
ざっと考えてみただけでも、
山あり谷あり!!
結婚式での誓いの言葉、
『健やかなるときも、病めるときも』
という言葉にあるように、
どんなことが起こっても
「この人となら乗り越えていける」
そう思って結婚した二人でも、
それに立ち向かう知識とスキルがなければ、
大きな事故になりかねないんです。
今現在も、
夫婦仲がギスギス
理想の夫婦関係、結婚生活じゃない
と感じている方がいれば、
それは、
あなた自身のせいでも、
夫のせいでもなく、
ただ単に、
結婚生活を円満に送るための
【マリッジスキル】を
知らなかっただけのこと。
そして、
【マリッジスキル】は
いつから学んでもいいんです!
//
「夫婦仲を良くしたい!」
「夫と理想の夫婦になりたい!」
「この人と結婚して良かった
と思える人生を送りたい!」
\\
そう思った時が、学ぶときです。
そして、
私たちが
【マリッジスキル】を学ぶことで、
愛する我が子は、
体験として幸せな結婚生活、
夫婦へのポジティブなイメージを
持つでしょうし、
夫婦が、
お互いを思いやって心を寄せる姿に、
人との関わり方、
人間関係の築き方を学ぶでしょう。
そして何より、
大好きなパパとママが仲良しで、
そこに確かな【愛】があれば、
子ども自身、
「自分はこんなにも愛されている」
と実感できるのではないでしょうか。
それは、
親として子どもにしてあげられる
最高のギフトだと私は思っています。
ここで、また、
オードリー・ヘプバーンのあの言葉、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私たちには
生まれたときから
愛する力が備わっています。
それは筋肉と同じで、
鍛えなくては
衰えていってしまうのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【マリッジスキル】を学ぶことは、
愛するチカラを鍛えること。
【マリッジスキル】を
知っているのと知らないのとでは、
今はもちろん、
今後の夫婦関係にも大きな差が出ます。
ぜひ、
多くの人に
【マリッジスキル】を知ってほしい!!!
そんな思いで、
パートナーシップ講座をさせて頂いています。
そして、
次回は、
【マリッジスキル】を学び、
変化した私の受講生さんの事例を
お話ししますね♪
最後まで、
お読みいただきありがとうございました。









