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行ってきましたよ~

音色で始まって キッスの大合唱まで
たっぷり2時間45分。
2人ともキランキランのアイドルでした。

席が良い場所で 間近で見れたし。
2人とも歌うまかったわ~。
可愛かったし。
眼福、眼福。大満足でした。ドキドキ

おまけ
MCコーナーにコヤシゲ登場。
ロイヤルボックスには内くん。
なんちゅう ふがいない・・・
開始早々のゴールを許したのは まあ 良いとしても
岡ちゃんも言ってた通り
挽回のチャンスはある!って思って
そのあとの試合も気持ちが入るしね、
でも最後の最後のロスタイムでPKとられてって・・・

がんばってくださいよぉ。

W杯といえば、前回大会は選手よりも
審判のミケルさん(スロバキアの人)が気になって。
毅然としててかっこいい。
今回は40歳過ぎてると思うけどお出になるのかしら。

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テゴマスのライブも始まってますね~
今週は東北かな。
代々木まで10日を切りました!
楽しみです。
席も希望通りの着席ブロック。
いや今年はなんだかくじ運が良いわ~~。


また最近腰の調子が悪くて
ギックリになりそうな嫌な感じ。
ここ2週間ばかり整体通いの日々なので
ホント着席ブロックにしておいてよかったよ・・・
(なんか残念な理由ですね)

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さいきん つぶやきの方にチョコチョコ書くことで
済んじゃってるんで 更新鈍いですが

ボチボチ頑張ります。



見てきました。


サム(サム・ロックウェル)は地球で必要なエネルギー源を採掘するため、
3年間の契約で月にたった一人で滞在する仕事に就く。
地球との直接通信は許されず、
話し相手は1台の人工知能コンピュータ(ケヴィン・スペイシー)だけの環境だったが、
任務終了まで2週間を残すある日、サムは自分と同じ顔をした人間に遭遇する。
    ---シネマトゥデイより


という話なのですが
これ以上のあらすじは どう書いてもネタバレになってしまうので、

じゃあ、その同じ顔をした人間ってなんなんだよ、
というところはスルーして感想を。


ひとり、というのはどうにもやりきれない、
「家族が待ってる」「帰る日が近い」
ということが どれほど心を支えてるか、、、
ヒトが生きてるってことは どういうことなんだよ、、、、
サム・ロックウェルが良いんだわ。
う~~~~ん、と思いながら見てました。

最後 サムが良い奴で 泣けます。


一時間半ちょいの中で 
ああ、なるほどなるほど、と思っているうちに
一気にクライマックス。
饒舌になったらいくらでもなれるところを
見たらわかるよね、という感じでポンポンひっぱってく。
よく練れていたと思います。

どこかで 低予算映画、とありましたけど
確かに セットは月の基地内だけ、
屋外(月の)のシーンは ジオラマ??
最近の宇宙ものは CGとかSFXとか
それこそ3Dで飛び出しちゃったりとか
なんだかすごい映像ばっかりなので、
そういう意味でも ほっこりした映画でした。
こういう素朴な宇宙映画、久々に見た!って感じで
そういう所もこのストーリーには良かったと
昭和な私は思ったのでした。


それにしても
ボウイの息子が
スペース・オディティから40年たって
まさにメイジャー・トムを具現化したような
こんな映画を撮るなんて!
なんだか感慨深すぎで ため息。。。ハァ。

てか スペース・オディティから40年!?!?
そのことにもため息だわね。

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帰って来て 夕飯時に
ダンナやチビ助たちに映画の話をしたのだが
オチを言葉で説明すると
すごく薄っぺらくなっちゃう上に
まったくこの映画の面白さが伝わらんのであった。

自分の話芸の無さのせい??
ま それもあるとは思うけど、
なんといっても
サム・ロックウェルの演技に支えられてる映画なので
これは実際にあの映像を見ないとダメ、って事なんだなーと思います。

東京では やってるの恵比寿だけ、という
マニアックな映画なのですが、
ゼヒゼヒ 機会があったら見て損なしと思います。

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ちょんまげぷりん」の予告編も見られました。

ニシキドくん、ちょんまげ似合うゾ!
侍言葉もイイ!

ちょんまげぷりんって なんぞ?
と思っていましたが
これ 見たいわ。


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春期映画計画の3本

誰キス
噂のモーガン夫妻
MOON

なんとか制覇できました。
よかった~~