Life is a journey -4ページ目

Life is a journey

21-year-old university student from Japan.
Sharing my experience with you!

8月14日
ヒッチハイク4日目。

いきなりだけど最初にtips for Hitch hike!!

ヒッチハイクで拾ってもらうにはまず人に俺らの存在を気づいてもらうことが第一。

ってことでおれは目立つ色を来ていた。
全身黄色。黒とかだと回りと同化しちゃうからね。
コスプレとかするとなおいいかもだけど。

というわけで今日はかなり黄色いです。

カラフルなのはいつもやろって誰かにつっこまれそうだけども。

とは言ってもこの日は観光メイン。

泊めてくれた人(俊さん)が朝ごはんを作ってくれた。まじで俺らなにもできない。
ほんとうに朝からありがとうございます。

さあ今日は島根を思いっきり観光します!

運転はすべて俊さんに任せっきり。



↑旧大社駅
昔の雰囲気が強く残ってる。


最初は出雲大社。人でごった返してた。かなり歩いた。
俊さんに教わった。道が上下になってるのは道を長く見せるため。一回登って上から坂をみると平坦より長く見えるらしい。

なるほど。




帰り際に出雲そばを食べた。


写真は4段だけどふつうは3段。
1段150円でどこまでも増やせる笑

昨日出雲まで乗せてもらったおじさんに教えてもらった通り、そばが三段になってる。ちょっと他のそばより黒いって言ってたけどそうでもないかな笑

それか本物じゃないか。。
I don't care though.

さあその後は車を走らせ石見銀山へ。ちなみに世界遺産。実際の坑道の中を歩いたけどけっこうスタートから歩いた。出雲のと合わせれば結構なきょりあるいたぞ。



まあ一度行ってみてもいいかもしれない。仲良い友達と行くといいかも。話し相手がいないときついね。

あと一つ、俊さんに無理言って仁摩サンドミュージアムに連れて行ってもらった。ここは映画「砂時計」の撮影で使われた場所。せっかくだし行ってみたかった。石見銀山のすぐ近くだったし。そしたらなんと!閉まってますやん!!

まだ6時なのに、、まあ残念。
でも入場料700円とちょっとお高めだし砂時計だけなら入場しなくてもみれるので入る必要はなかった。



あれがあのあれね、ほーほー
(あの砂時計が映画に使われた世界最大の砂時計ね)

周りは芝生が広がっていて子供達がのんびりと遊んでいる。
壁にひたすら投げ込んでる中学生。がんばれ、未来の甲子園球児。





さあいよいよ広島に向けて出発。時刻は6時。

かなり暗くなってる。俊さんとはここでお別れ。最後の浜田の方まで送ってくれた。本当に初対面なのに何から何まで良くしていただいて感謝です。このご恩はいつか返します。


自分にとっては最後のヒッチハイク。「広島方面」とでっかく書く。

このスケッチブックも使うのはこれで最後かなーとか思うとちょっとさみしくなる。さあボードをかがげて約2分。

ひとりの小学生が声をかけてくれた!!「僕たち広島方面に向かうんですけど乗りますか?」

「!!!!!!」

え、いいんですかいいんですか? こんなに上手く行き過ぎちゃっていいんですか?いいんですよいいんですよ、あなたが選んだ道ならば。

僕の頭の中には早くもエンドロールが流れはじめる。

という事で最後にふさわしい、かは分からないけどとにかくあっという間に成功した。

家族で広島に向かっていたのだが、その10歳の子供がまた強烈なキャラを発していた。
最初の30分はマリオについて熱く語り、次の1時間はポケモンについて熱く語った。

僕らとお母さんの会話にになると、「ねぇ喋ってもいい?」といってポケモンの話しになる。非常に面白かった。世の中にこんなにキャラの濃い10歳がいるのか、日本はまだまだ捨てたもんじゃないと思った。

分野はなんであれ周りから勉強しろとかなんやかんや言われようと好きなものに熱中できるって素晴らしい。

それこよく言われている、そういう人たちがマイノリティに見られる日本社会。
周りに負けずに強く生きてくれ~!

おそらく彼にマリオの知識で勝てる人はいない。そのくらいだった。

お姉ちゃんの方もすごい優しそうな感じの中学生。
好きな科目は英語!
ぜひその気持ちをいつまでも持ち続けてくれ!

そんなこんなであっという間に広島に着いた。




近くの駅で降ろしてもらい、広島駅まで電車。今日の宿泊地は僕の親戚の家。

まさか相棒といっしょに親戚の家に行くとは思わなかった。まあこれも何かの運なんだろう。

私の旅はここまで。かれは明日からまたヒッチハイクで東京に戻る。広島から1日で東京はきついかな。滋賀の大津SAで野宿かな。いずれにせよ安全に帰ってほしい。

と、いうことで僕の旅もこれにて終了。なんかハッピーエンドになっててやだな。


そんな物語チックに仕上げようと思ったわけでは全くないんだけど。

と、いうことで4日間のヒッチハイクもこれにて終了。
とりあえずは安全に終われてよかったですね。

またあとで総集編ものせます。

では!
8月13日。ヒッチハイク3日目。
朝5時に起床。なんとなくわかってたけどやっぱりネカフェで疲れは取れないっす、はい。

ということで今日は昨日別れた友達と高松駅で再会するために移動せんばいかん

正直ヒッチハイクで行くのはだるいから高速バスつかいました、はい。そこらへんはキチキチしない。ヒッチハイク3日目にもなって結構疲れてきた。

徳島でうどん(?)を食べて高松を出発。

高速バスの中で今日までの原稿をカタカタと書き上げる。疲れる。寝る。起きる。んで思考力があんまり働かず途中で降りる。

その時の俺を攻めたい。
まあ俺なりに判断してのことだったんだけどここでは省略、ほんとにおれなにやってるんやろ、終点まで乗ってたらつくし普通に考えてだれもこんなとこでおりないよな。

あーあほんとどうしよ。しょうがないから近くの駅まで30分ほどあるく。
自分のミスで友達待たせてしもた
なにやってんだろーおれ、の顔。



元山駅。



毎度毎度だけどこんな田舎な駅を使うことは一生ないでしょう。
一期一会の元山駅、御世話になりました。


高松駅到着
高松駅は今回で3回目かな。
来る度に変わってる。進化してるて意味で。徳島駅前とは全然雰囲気違う。いいね

なんか最近思ったけどやっぱり駅前の雰囲気って旅行者にとっては大事。
直感的なイメージにつながる。

あーあそここんなんだったなって思い出すのは駅前とかが案外多かったりするんです。


↑香川駅周辺



徳島駅前

こーみると違いがわかりやすいね

そして昨日の彼と再会!

彼は高松駅前のベンチで野宿。彼のこの2日分の疲れはおそらく全く取れてない、それに俺は昨日シャワーできたけど彼は2日間できてない。

まあ最高で4日間風呂入れなかった時あるっていってたから大丈夫か笑

一日風呂は入れないくらいでギャーギャーいってたらヒッチハイクなんてできません。

まぁ4日間はやだけどね


さあいざ出発!今日の目的地は鳥取県米子市。中国地方を縦断します。このころ既に11時、大丈夫かな、、、

さあ高松駅の近くからとりあえず坂出まででようと思った。
待つこと1.5時間。
やっと止まってくれたのは40くらいの女性の方。
若い頃、イギリスカナダとかよく旅行で行ってたそう。

こういう人は比較的拾ってくれやすい。丸亀まで行く予定だったからちょうど良かった!!

坂出の近くでうどんを食べた。有名店じゃなくて地元の人が行くような食堂みたいな店。やっぱりおいしい。香川大好き。

I wanna be UDON. 

いつもおれの口は人見知りなのにうどんの時になると自分から走っていく。
なんか口当たりの上品さがやっぱり関東とぜんぜん違う。

やっぱりおれは食レポが下手。以上。

そして次は瀬戸中央自動車道で本州へ!待つこと1.5時間。


道路の真ん中でヒッチハイク
ふつう人が立ち入る場所ではない。

トラックのおじさんが乗せてくれた。今回初のトラック!瀬戸内海の与島SAまで乗せてもらった。まあ大きいしすぐ捕まるやろ、どことなくそんな感じが二人の間てあった。

が、うまくはいかなかった。とりあえず鳥取島根ナンバーの車を探そうと思ったんだけどまずそもそも見つからない。

体感だと横浜ナンバーの方が多い。やーこれは参った。何時間待っても止まってくれる人がいない。
なんで止まらないのかずっと考えてた。

与島SAは本州へ行く人も四国へ行く人もどっちも停まるところ。つまりおれらがボードを掲げてるけどその半分の人はそもそも行き先が真逆だってこと。
さらに行き先米子とか出しててそこまで行く人なんて本当に少ない。

おれらは大物を狙いすぎていた。

与島SAに着いたの13時。現在16時、、、
ここは結構やりづらい場所だったのかもしれない、、最悪ここで野宿か、、、うわ、、

二人で話し合って作戦変更しようとしているその時だった。
若い男性二人組のひとが
「のっていきますか!!!」

おれ「!!!!!!!」

やっとつかまった。
抱き合って喜んだ笑。

やったことあるひとならわかると思うけどヒッチハイクやってて一番楽しい瞬間てめっちゃ待ってもうだめかもしれないって思ってる時に拾ってくれること。

やー人生捨てたもんじゃないね。

その二人組は大学4年で、年も近かったのでかなり盛り上がった。「おれもヒッチハイクしたくなってきたわ!」「これヒッチハイクしてるひと乗っけたってまじ語れるな!」もうぜひやってくださいよ、ぜひみんなに話してください!

あっという間だった。本当にありがとうございました!!




さぁとは言ってもまだ本州に入ったばかり。これから岡山自動車道、そして米子自動車道に入ってすらいない。休んでる暇はない。とりあえず岡山自動車道に入らないと話が始まららないのでそう書いてみた。インター前にたってたけどこれは、、、かなり条件悪かった。

詳しくは書かないけどヒッチに適してない場所だなってわかるくらいには慣れてきた。
いつもだったら作戦変更するんだけどここは変更のしようがないとこだった。

1時間待ってもこない。というかそっち方面に行く人がいるのかすらあやうい。負けゲームをしているのだろうか。次第に諦めムード。

今日はここまでか、、でもここは寝るところすらなさそう。まじでなんもないほんと勘弁。広島に変更しようか、、、そう相棒に言いに行こうとしたその時だった。

10mくらいまえに停車している車がいる!!!おれらが怪しげに見ていると窓から手を出してこっちこっちていうジェスチャー。

「!!!!!!!!!!!!」

「お兄ちゃんたちどこまでいくん?」

「岡山自動車道とおって米子方面です」「近くまで行くけん乗ってくか?」

きたこれ、神が舞い降りた。

乗せてくれたのは30代のカップル。見た目はヤンママで絶対に乗せてくれそうな人だった笑
「岡山の人は冷たいけん乗せてくれんよ~」といいながら誰かに電話をしている。

「ちょっと遅れるけん」驚愕の事実。

実はお二方は広島方面に向かっていて岡山自動車道方面ではなかった。

なのに僕らのためにわざわざ自分たちの行き先でもない鳥取方面に行ってくれたのだ。なんという優しさ。

あなたいま岡山県民は冷たいけんって言ってましたやん。ツンデレすぎますね。

まじで泣きそう。人は見かけによらないのですね。車中で岡山県のお菓子とかをいっぱい頂いた。一回通りかかって僕らを見ていてどこいくんだろうって思っていたらしい。

それで二回目に通りかかって止まってくれた。本当に途方に暮れていたような顔をしていたらしい。

本当にありがとうございました。たぶんあなたたちがいなかったら僕たちは一生岡山県からでれなかったです。いや、これはお世辞抜きで本当に。

岡山自動車道の高梁SAまで送っていただいた。ここなら米子に行く人が多いだろうということだったので。

さあここまできたら今日送ってきた全ての人たちのためにも僕らは絶対に米子に行かなければならない!!

高梁SAまで来たがまだゆっても岡山。遠い鳥取。ここで野宿はまじ勘弁。

とりあえず鳥取ナンバーをスクリーニング。家族連れ以外に話をかけてみた。

いままで無理に声はかけなかったけど、ここまできたらそんなことも言ってられない。それでも鳥取方面に行く人は中々おらん。おれらには時間がない。

時間は7時半

暗くなり始めた。やばい、何が何でも見つけないと。10組くらいに断られた。そよしきた、鳥取ナンバー。しかも乗っているのは男性一人。全力で声をかけてみた。

「このあとどこ行かれますか?」

「出雲(米子のその先)」

「!!!!!!!!!」

心の中でガッツポーズ。この人を逃したらおれらはここで夜を明かすことになる。絶対に逃がさない笑。

交渉の末成功した。
しかも出雲まで行けることになった。
崖っぷちからの大逆転!
今日は島根県出雲市まで行けることになった。
神は僕たちを見捨てたりはしなかった。なんとか目標は達成できた。

乗せてくれたのは出雲市在住の60前後の建設関係の方。一人で四国のお城を巡っていてその帰りだったという。全力で会話をして恩返しをした。

でも二人とも車中寝てしまっていたのは反省。乗せていただく身としてはドライバーに乗せてよかったと思わせるのが基本。起きたら出雲駅だった。

本当にありがとうございました。たぶんあなたたちがいなかったら僕たちは一生岡山県からでれなかったです。

さて現在時刻は11時。とりあえず宿を探す。今日も野宿をする元気は二人にはない。とりあえず駅前のホテルを探すもどこも満室。まじか、、嫌な空気が流れ始める。しょうがないから近くのネカフェまで30分かけて歩こうとした。

そこでまさかの奇跡発生。相棒が以前ヒッチした時に知り合った島根の友達と連絡をして、家に泊めてもらえることになった。その人は雲南っていう出雲から決して近くはない距離なのだけど。。出雲駅に引き返し待つこと15分。

現れたのは感じの良さそうな人。喋ってみるともっと柔らかい人だった。
今日の寝床確保。

人のつながりを感じた。
車で行ったけど結構かかった。その人も中々面白い。高校卒業後大学には行かず働いてお金を貯めていろんなところに旅行している。その中でも一番のジャマイカについて熱く語ってくれた。この人ただの”いい人”ではないというのは直感的にわかった。

家に到着した。めっちゃ立派な家。家族で住んでいて、その人以外はみんな寝ている模様。これ家族の人朝起きてびっくりするんだろうな

生きててよかった。

湯船に浸かりながらそんなことを思った。

今夜をこうして迎えているなんて全く想像できていなかったから。このまま死んでもいい。まじで。日本縦断の時も青森で相方の友達の家にとめてもらったなーとかそんなことを思い返してた。

あの時も本当にお世話になった。人のつながりから生まれるご恩。

Priceless

洗濯もしてもらってもう至れり尽くせりだった。こりゃ横浜来た時に全力でもてなさんばね。

んで三人で話し合って明日は出雲大社と石見銀山に行くことになった。キタコレ。明日は少しばっかり観光を楽しめそう。

今日の1枚
ボディービル、頑張ってね
(ちなみに彼はガチです)



レポート関係を少しやって就寝。バタンキューだった。



いやー、本当に今日はラッキーな日だった。徳島の人には本当に申し訳ないけど、こんなに徳島が活気にあふれている場所だなんて知らなかった。

まあお盆の一番混んでる時期ではあるけれども。甲子園見たときにしゃべっていたおっちゃんに聞いてはいた、今日が阿波踊りだってこと。

今日は最終的に徳島駅までヒッチしたあとレンタカーで高知県の室戸岬に行こうと思っていた、がお盆でどこも予約はいっぱい。

はやくも高知県行きを諦め気分が沈む。ああ、20歳までに47都道府県制覇の夢が断たれた。。

最悪や、、、がしかしなんだか18時を過ぎ街が賑やかになりだす。今日が阿波踊り初日なのは知ってる。

まぁせっかく来たことだし少しばっかのぞいてみっか。と最初はすぐに動画に収めて帰ろうと思っていた、んだけどどんどん雰囲気に飲まれていってかなり奥の方まで行ってしまった。

それぞれの団体が個性的な踊りを披露している。なかには幼稚園生もいる。なにより踊っている人たちは本当に楽しそうに、幸せそうに踊っている。”地元”がない自分にとっては羨ましい。

自分の場合はそれを見ることはできるし一杯してきたけど、まつりの主役になることはできない。まあ無い物ねだりかな。

やっとさーやっとさーが頭から離れない。それにしても女性が頭にかぶっていたもの(おけさ傘というらしい)の美しいこと美しいこと。色気と上品さが数倍に跳ね上がる魔法の道具。あれは卑怯。かわいい。

これに行けていなかったら徳島のイメージは依然としてなるとだけ、そして高知も行っただけ、で終わってしまっていたかもしれない。

新しい発見できたこの旅に本当に感謝。徳島大好き。またお盆に来たい。外国人も来る理由が分かる。

このフワンとした感じを言葉にする日本語力と語彙能力が欲しいです。
それでは今日の振り返り。


朝はテントの中で目覚める。暑い、あせだく。5:30起床。疲れはほとんど取れてない模様。
今日の第一試合は聖光と相模。なかなかの好カードだったけど最初はお客さんそんなおらんかったで。結局試合は神奈川県が危なげなく勝ちました。シーソーゲームみたいな展開期待しとったけどダメやった。






ということで甲子園見終わってからのヒッチハイクは腰が重い。

まずは明石に行くまで。これも1時間以上待った。幸い太陽が出てない。

そこから淡路島の最初のSAまで乗せていただいた。昼近くなり日差しが照りつける中でのヒッチハイク。


かなり疲れている相棒。
そりゃ無理もない




時間と水だけがなくなっていく。大きいSAだけにいつも以上にいろんな人に見られる。

さすがにもう慣れた。むしろ彼らを少しでも楽しませてやろうとか思ってきた。おれらを見ただけの人にでもお土産話になればと、ボードに香川真司とか書いたりドルトムントとかいろいろ試した。効果があったかは知らない、けどみんなとめっちゃ目があった。
それでくすってでも笑ってくれたらいいです、はい。

そうして徳島駅で降ろしてもらった。ずっと一緒にいた彼は高松方面に向かい、おれは高知に行くためにここで。ところがここでさっきのアクシデント。

けどヒッチハイクで楽しい時って以外とこういう時だったりする。

どうしよどうしよって誰にも頼らず自分で判断して行動する。だから今日の選択がベストだったかなんてわかんないしおそらくもっといいのがあった。

空いている時間を見つけて期限が近づいているレポート作成。

浴衣姿で祭りムード一色の徳島県民とセブンのガラスに腰掛けながらパソコンカタカタしてる自分。悪くない。



パソコンカタカタ、、
そっからの阿波踊り。これは省略。

けっきょくネカフェに泊まる。やはりシャワー気持ちい。明日も多分入れない。だいたい宿はお盆で空いてない。山陽自動車道とかも24hのSAとかないか、、、

うわ明日どーなるやろ、まあいいや、明日考えよ。
はー疲れた。あしたもいいことあるといいなー