元ローソンの社長さんっす。サントリーホールディングスの新浪剛史社長『6月から業務の... この投稿をInstagramで見る 元ローソンの社長さんっす。 サントリーホールディングスの新浪剛史社長 『6月から業務のペーパレス化を進め、紙の押印省略などの電子決裁を段階的に導入していくことを明らかにした。グループ主要各社で令和4年内までの導入を目指す。 対象業務は契約書に関する業務や経費清算の申請・承認など。契約書では作成や押印、支払いまでの処理を電子契約で行うほか、経費清算では領収書画像を活用し、押印なしで申請・承認を可能にする。これにより、国内グループ社員約1万人が在宅で押印業務などをでき、年間6万時間分の業務効率化を見込む。』 サントリー角瓶と炭酸水のハイボール!!!!! だるまのボトル入れといて? (笑) ウィスキーといえば老舗サントリーっす。 年間6万時間の分の事業効率化らしい。 月二十日 12ヶ月 200日と40日 240日????? 1日250時間効率が上がる??? 10日分!!! 算数では判らない! (爆笑) 微分積分マトリックス数学?確率や統計で凄え方程式で計算してるんだろう。 テレビのガリレオ? っす。 老舗中の老舗が三年かけてシステム化を打ち出してる。 ちび太aso あそうちゃん(@kajiwara777)がシェアした投稿 - 2020年May月28日pm12時16分PDT