投稿が0時過ぎちゃいまいたm(_ _)m
9月21日はファッションショーの日だったそうです(*゚▽゚*)
1927年、東京・銀座の三越呉服店で日本初のファッションショーが行われ、
初代水谷八重子ら3人の女優がモデルとなったそうです。
初代水谷八重子ら3人の女優がモデルとなったそうです。
「ベットで、お相手の不安を和らげる方法」
前回の続きです。
前回は、
・ベビーパウダーを使う時は沢山出すぎないようにトントントンで工夫する
・振りかけるのも愛撫やマッサージと思って丁寧に
・伸ばす時も「安心マッサージ」の要領で
・触れる速さと、順番を変えないコト
・予想外のドキドキ感を与えるのは、相手が十二分に安心感を感じた後
・振りかけるのも愛撫やマッサージと思って丁寧に
・伸ばす時も「安心マッサージ」の要領で
・触れる速さと、順番を変えないコト
・予想外のドキドキ感を与えるのは、相手が十二分に安心感を感じた後
ということについて書かせていただきました(*゚▽゚*)
見られてない方は前回の記事も見て頂けると嬉しいです?
↓↓
今回も続きを書かせていただきます(*゚▽゚*)
前回は「ベビーパウダー」を使って「安心マッサージ」する方法について
書きました。
今回は、うつぶせの状態で「安心マッサージ」を行う時の触れる順番について書いてみたいと思います♬
うつぶせの状態での安心マッサージ触れる順番
※「安心マッサージ」とは・・・手の平を身体と水平にピタっと密着させて、円を描きながら、ゆっくりと一定の早さ、一定の順番で、各部位に丁寧に触れていく。お相手が安心感を感じれるまで、何往復か繰り返す。
一つの部位に最低でも三回以上円を描きながら触れて、次の部位に移行する
「上半身から行う場合」
〇腰⇒背中⇒首⇒肩⇒腕⇒手⇒脇腹(くすぐったいようなら背中を通る)⇒腰に戻る
※同じ部位に対して3回以上、ゆったりと円を描いてから次の部位にうつる。
※お相手の反応を見ながら、くすぐったい部位は飛ばし、気持ち良さそうな部位を重点的に往復する。
※お相手の反応を見ながら、くすぐったい部位は飛ばし、気持ち良さそうな部位を重点的に往復する。
(ポイント)
・先ずは腰から初めて、円を描きながらゆっくりと背中をマッサージしていき、
首までいったら、肩や腕、手を往復して、背中上面に戻ったら、脇腹を通って腰に戻す。
・お相手がリラックスできるまで、何度か繰り返す。
・お相手がリラックスしてきたら、胸の横側や脇の下を、行ってみるのも効果的です。
「下半身から行う場合」
〇足の裏⇒くるぶし⇒足首⇒ふくらはぎ⇒膝裏⇒太もも⇒お尻の横⇒お尻の膨らみの部分⇒腰⇒同じルートを通って足の裏に戻る
※同じ部位に対して3回以上、ゆったりと円を描いてから次の部位にうつる。
※お相手の反応を見ながら、くすぐったい部位は飛ばし、気持ち良さそうな部位を重点的に往復する。
(ポイント)
・先ずは足から行い、お尻までの部位を丁寧に何度も円を描きながら、マッサージしていき、
同じルートで足に戻っていく。
・腰で引き返さず、そのまま背中や脇腹を通って首、腕を行ってもよい。
・足を行う時に、軽く指圧するのも効果的です(痛いのはダメm(_ _)m)
・お相手がリラックスできるまで、何度か繰り返す。
・お相手がリラックスしてきたら、太ももの内側やそけい部、お尻の割れ目ギリギリ、性器や会陰ギリギリを行うのも効果的です。(性器や会陰、肛門にはまだ触れない)
「まとめると、上半身から始める場合は腰から手までで、下半身から始める時は足から腰まで。
ポイントは、体の下から上に向かって部位を移動させていくことです。」
この時、他愛もない会話で、お相手の不安感をそらすコトも意識してみてくださいね♬
リラックス出来てきたら、お相手の、反応を見ながら徐々に、愛撫へと移行していき、会話もムードのあるものへと
移行していくと効果的だと思います(*゚▽゚*)
パウダーを使った「安心マッサージ」は、不安を感じてるお相手にだけでなく、
マンネりやセックスレスの方が、ラブラブを取り戻す為に、
久しぶりに身体に触れ合う良いきっかけにもなると思います♬
久しぶりに身体に触れ合う良いきっかけにもなると思います♬
ココまでお読み頂きありがとうございます(*^^*)
次回は、「ベッドでベビーパウダーを使うタイミング」について書いてみたいと思います♬
※いつも誤字が多く抽象的な表現で、わかりずらくて申し訳ないですm(__)m
今後もお読み頂けると幸いですm(__)m
今後もお読み頂けると幸いですm(__)m
今日の男女の為の魔法の思考
「華麗に加齢を生きよう」
by伊木浩史さん
(年収5000万円ノマドブロガー)
(年収5000万円ノマドブロガー)
華麗に年を重ねていきたいですね♬
伊木さんのブログはこちら
・「安心マッサージ」は腰から始めるか、足から始める
・下から上へを意識して
・同じ部位を3回以上ゆっくり円を描いてから、次の部位に移行する
・気持ち良さそうな部位は、何回も、くすぐったそうな部位は、飛ばす。
・不安を逸らす会話をしながら行う
・下から上へを意識して
・同じ部位を3回以上ゆっくり円を描いてから、次の部位に移行する
・気持ち良さそうな部位は、何回も、くすぐったそうな部位は、飛ばす。
・不安を逸らす会話をしながら行う








