今日もカラッと晴れて過ごしやすい天気になりましたね(*゚▽゚*)
場所によっては、急な雨の可能性があるようなので
外干しされてる方も、空の様子にご注意くださいね♬
前回の続きです。
前回は官能的な言葉で描写した後の感想と質問につなげていく方法についてお話しさせていただきました。
そして、行き過ぎた言葉を言ってしまった後に対しての簡単な対処方法もお伝えしました。
まだ見られてない方はそちらも見てみてくださいね♬
↓↓
今回は、実際に官能的な言葉で相手とコミュニケーションを取る際に、
言い慣れない言葉や、
ちょっと恥ずかしいなあ~と感じる言葉を言う時に、、
不自然なセリフのようになってしまうって方向けに書いていきたいと思います (*゚▽゚*)
前回もお話ししましたが、言い慣れない言葉や言い回しだと不自然になってしまうので、
無理な言葉をチョイスするのではなく、
普段使っている言葉や言い回しで相手に伝える方が 効果的だと私は思います♬
でも普段から「愛してる」や「大好きだよ」などの言葉を言い慣れてない方は、
軽い官能的な言葉を口にするだけでも抵抗を感じるかもしれません。
それはそれで素敵ですし、お二人にあったスタイルが何よりだと思います。
しかし、
実際にやるとなると恥ずかしいし抵抗を感じるけど、
できたら、
「私も官能的な言葉で彼を愛してみたい。」
「彼女を喜ばせたい。」
という方も結構いらっしゃるようです。
そういった方向けに少しお話をさせていただきます♬
官能的な言葉で相手を喜ばせたりコミュニケーションをとるというのは、
言ってみれば
非日常的な言葉を使うということです。
非日常的な言葉なので誰しも、初めはちょっと照れくさかったり抵抗を感じてしまうものです。
初めて尊敬語や謙譲語や丁寧語を使った時のぎこちなさに似ていると思います。
しかし、何度も使っていくうちに、だんだん慣れてきて自然にその言葉が
口から勝手に出てくるようになります。
例えば、レストランやショップなどで接客の仕事やアルバイトなどをされたことがある方はわかるかと思います。
日本では「いらっしゃいませ」という言葉はよく聞きますが、
初めて自分が誰かに対して「いらっしゃいませ」と言った時、
少し違和感を感じてしまうのはみんな一緒だと思います。
でも繰り返している間に、心からお客様に対して
「よく来てくれました。ありがとう」
と言う気持ちで「いらっしゃいませ」が自然に口から出てくるようになっていきます。
それと同じように、
「言葉責め」もやっているうちに自然に自分の言葉として言えるようになっていくものだと思います。
そして、言葉責めも接客用語と同じで、
TPO に合わせて自分らしく表現することが一番のポイントだと思います♬
接客用語にも色々あります。
例えば、「また来てね」という言葉は日常的に使ったことがある方がほとんどだと思います。
これを高級レストランでウェイターが使っているとどう思うでしょう??
高級レストランでは、
「またのお越しを、心よりお待ち申し上げております。」
のように、 すごく丁寧な言葉で表現します。
それが自然だし、お客様としても、とても心地よく感じることができると思います。
しかし、、
これが、町の居酒屋さんだったらどうでしょう??
少し丁寧すぎて逆にお客様の方が緊張してしまいそうです。
町の居酒屋さんでは、、
「お兄ちゃんありがとう。また来てね。」
のような表現でも全く違和感なく、
むしろ親近感が湧いて心地よく感じるものです。
それと同じで、
言葉責めもお相手の方や状況に合わせて伝えるのが効果的です。
そして、
少し慣れない言葉でも繰り返すことによって自然に自分の言葉として伝えれるようになって行くと思います。
ココまで読んで頂きありがとうございました(*゚▽゚*)
続きは次回また書きますね♬
今日のまとめ
・言葉責めは接客用語と同じで非日常的な言葉
(慣れないと恥ずかしい)
(慣れないと恥ずかしい)
(慣れれば勝手に口から出ちゃう)
・丁寧すぎる言葉が状況によっては、不快に感じるのと同じで、
良い表現・悪い表現というのはない。
TPO に合わせて言葉をチョイスすることがおすすめ
良い表現・悪い表現というのはない。
TPO に合わせて言葉をチョイスすることがおすすめ
・ 使い慣れない言葉も繰り返すことですぐに自分の言葉として言えるようになる。
具体的な表現がココでは出来ないので、
詳しい例文が気になる方は、
そちらも見てみてください。
体のパーツ別に描写の例文をのせています。
※アダルトな言葉が含まれますので、苦手な方や
未成年の方は注意してくださいm(_ _)m
↓↓






