● いままで一緒にいた子が突然いなくなる悲しみ、よくわかります
こんにちは、田中博幸です。
今日、ツイッターを見ていたら、飼っているインコが亡くなったというツイートに出会いました。
昨夜亡くなって、棺の中にお花を添えて供養する様子を見ていると、やはり僕も悲しくなります。
僕も、小学生のころに初めて飼った文鳥。とてもなついていたんです。
白文鳥でした。
ある日、学校から帰ってくると、つぼ巣の中でうずくまっている…
あれ?っとおもって、手の中に抱いて、温めました。
でも、もう手遅れでした。
僕の手のなかで、すーっと意識がなくなって、そのまま虹の橋を渡りました。
今、思うと、僕が帰ってくるのを待っててくれたのかなぁ…
庭にお墓を作ったけど、帰ってきてほしかった。ずっと悲しかったもんね。
いまでも、その時(40年前です)のことを思い出すと、涙が出ます。
僕のツイッターは、文鳥のフィギュアを作っていたこともあって、小鳥を飼っていらっしゃるフォロワーさんも多いです。
だから、ときどき亡くなったツイートが流れてきます。
いままで一緒にいた子が、突然いなくなる悲しみ、よくわかるんですよね。
悲しすぎてつらい時、かいぬしさんのその悲しみを少しでも軽くしてあげられたらいいな…
そんな風に思います。
ストレスで疲れた心をすっきり回復する話し相手 田中博幸
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