時計の針は進む


もうすぐ何年になるんやっけ

ああ2年か


カラダに刻んだ数字は一生消えへん

死んでこのカラダが燃えるまで消えへん


身が燃えたらこの骨はどこに撒いてもらおうか



ここが君の家だよ






二日酔いです

ハッピーなお酒を浴びました


だいすきとたのしいしかない空間


その空間の中では音楽が音符になって跳ねる

ハッピーな気持ちがランダムに跳ねる

そんなのが見えそう


世界はつづきを見る







一日一秒一刹那

流れてるねー

毎日毎日流れてるねー


穏やかでハッピーな日々は

先のビジョンを透明にしてくれる



誰がために声を枯らす









穏やかな毎日は世界を物語ってはいない


君と見る世界は青くて優しい



みんななにをみてる?











一体全体ナンナンダ

って言いたかっただけー


書くことがないぐらい

書くことがありすぎて

何を書けばいいのか

わからないない


睡眠不足の原因は

ハッピーやから

しばらく寝ないでもいいや


なんて思うぐらいに

毎日ハッピーに遊んで呑んで


大切なあの子の悩みが

早くハッピーに変わるように

ただ想うのはそれだけ


ただ祈るのはそれだけ



お月さまひとつ










しあわせな毎日をありがとう


見えなくても感じるよって

誰かが歌ってたなー


singing sweet song










繰り返す繰り返す


罪悪感は少々


んー







すっかりブログ久しぶり


誰かが読んでるのがなんともむにゃむにゃ


毎日さいこーにたのしく遊んで呑んで

記憶はなくしても思い出はなくしてないからマル!


信頼できるあの子やこの子

大切にしよう


パンチにはハグで

中指にはピースで

愛には愛で返そう


もっとやさしい人になりたい

やさしさもドンドン年をとる








なんだかテンションあがらへんなー


そろそろかな


りぶふぁすと

だいふぁん


あらゆるエゴに振り回されて疲れる


自分のエゴと他人のエゴ


深入りしたくないのに。

深入りすると悲しみが増える


どーすればいいかなんて考えるほど

悩んではない


だからなんとなくこのままで



知ってたのはほんの少しで

わかってたのはこれっぽっち











誰のこともキライになりたくないのに。


悲しかったことや傷ついたことを

思い出してしまうと

人との距離を遠ざけたくなる


きっとそうされたことは

キライになるには十分の理由だと思う


でもこれはカルマやから

嫌ってしまうと自分までキライになることになる


キライというコトバはキライ

負のイメージしかないから


誰のこともキライになりたくない。


たとえ何を嫌おうとも

人間だけは嫌いになりたくない


何をされようとも赦すことで自分は救われる


まぁ人間なんてうんこやけど笑



「邪念と靴を置いて中へ」