昨日、先生メルマガ発行しました
「先生のための子どものやる気を引き出す12の秘訣」
こんにちは、東ちひろです。
今日は、家庭に電話連絡をするときに使う
大事なひと言についてです。
まず、家庭への電話連絡は、先手必勝です!
つまり、学校でのトラブルやケガの時だけ電話を
してはいけません。
トラブルやケガの時だけ電話をかけてしまうと
先生は、「嫌なことばかりを言う人」と思われてしまいます。
ぜひ、学校でうまくいっている時こそ、家庭への連絡を
欠かさないようにしましょう。
そんな時は、
「今日、彼はこんなうれしいことをやってくれました。
ご家庭での子育て(しつけ)がうまくいっているからですね」
と保護者に言葉をかけましょう。
たぶん、学校でのことなので
「そんなことはありません、ウチではそんなことはしていませんよ」
と言われます。
それでもいいのです。
さらに
「ご家庭でお母様が願いをもって接して
いただいているので、学校でもできるようになるのです。
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします」
と電話を切りましょう。
きっと、保護者の方には、先生に対してあたたかい思い
をもっていただけることでしょう。
では、またメールしますね。東ちひろ
「先生のための子どものやる気を引き出す12の秘訣」
(無料・全12回)
【申込みフォームはこちらからです 】
⇒ https://39auto.biz/0325/touroku/sensei.htm
第1回 今日から、「笑顔の先生」になれる方法
第2回 「楽しい学級をつくるコツ」大公開
第3回 「ほめ上手」先生になるコツ
第4回 子どもを上手にしかるコツ
第5回 味方になると子どもが変わる!
第6回 保護者が信頼する電話のかけかた
第7回 自分の仕事を進んでする子どもの育て方①
第8回 自分の仕事を進んでする子どもの育て方②
第9回 学級が荒れてしまったら、最初にすることは?
第10回 力になってもらえる同僚のつきあいかた①
第11回 力になってもらえる同僚のつきあいかた②
第12回 先生の潜在能力を100%発揮させる方法
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