誰しもがかかっているんじゃないかと思います。
だってこんな世の中なんだもの。

いや、語りたいわけじゃなくなんとなく今「それなり」を気取ってみましたw

まぁ依存ね、ワタクシも立派な患者なんですけれども。
いろいろありますよね。
例えば煙草、お酒、ギャンブル、ショッピング、ネット…はたまた親、恋人、友達と…ほんと沢山あります。

ワタクシの母はお酒に依存していまして悲しい限り。
普段は呑まない彼女。
お酒は好まないと彼女はいう。
けれど色んなこと(多分お金とか親族関係とか)が溜まると吐き出したくなって縋(スガ)りたくなって気付いたら呑んでしまっていると以前(シラフのときに)なぜ呑むのか問いただしたら言っていた。

呑むこと自体を悪いといっているわけではない。
ただ呑まれたらいかんよ。何週間もろくに食べずに呑んでばかり。
家も家族も荒んでますがな。
近所の冷めた目にはなれたけどな。
ほっとけ、ほっとけ。

話を戻して、依存っていうのは「理解してほしい」というのが根っこにあると思う。
分かってほしくてでも分かって貰えなくて、だから近いものに依存してしまうじゃないだろうか。

けど依存することで満足感ってない気がする。
きっと昔にそれによって満足したからこれがあればって感じで依存していくのかなと推測したが、人間は慣れちゃうからもっともっとってなるからさ。

依存っていうのは周りを見えなくするものだ。
それを一旦捨てたときに見えるもの手にするものは大きい気がする。
無くしたときの痛さは半端ではないが。
けれど依存するのも苦しいからね。

彼女も苦しいだろうと思う。
ほかに依存の対象となるものはないだろうか。
いや、依存しないのが一番なのだ。
沢山笑って心を軽くしもらおう計画進行中だがなかなか上手くいかんな。
根気よくやっていこう。



最後に話がグダグダで申し訳ない。
なにをそんなに焦っているのでしょう
何と比べているのだろう
比べる対象が違うよ…
 
比べるもんじゃない
自分は自分だ
なんて
 
よほど強くなきゃ思えない
 
追い付きたくて走るけど
どこに向かっているんでしょうか?
 
あっちにこっちにで
結局なかなか前には進んでないんだな
 
朝になるたび無性に虚しい
 
どんどん色んなことを曖昧にしていってる気がする
現状は白黒つけなきゃいけないことばかりなのに。
マニキュアを塗ったらすぐには寝れなくなることくらい分かっていたのに
 
ミスチルの終わりなき旅がよすぐる
浄化してくれてる気がする
 
朝起きたらお茶漬け食べよー
 
ワタクシは何を書きたかったんだろなぁ…
ノットファウンドー
 
生きてる意味とは自分は必要な存在であるから生きてることが当たり前で此処に居ていいって、理由を作るってところではなかろうか
 
恋ってのはなんだろね?
ワタクシは我慢してしまってるよ
まだ好きにはなってなかったわ
なんて嘘でした
けど失いたくないものがあるとね、ひいてしまいまする
今考えるとあいまいで分からないよ
まぁいいさ
本当かどうかなんて知りたくもない
知ったとこでどうしようもない
 
誰かのせいにしたくないって、
自分がここにいるのは自分が進んできたからだからだ
けどそのお陰で一人で抱え込んでばっかになっちゃったや
 
自信なんて持てないよー
駄目すぎて
どこを取ってもさ、てか取れるとこないや
まいったよ
 
そんなこんなで浅はかさとはなにかと分かった気がしました。