そのひとつの方法を試みて、反応が出なかった時、
別の方法を試みる。
ちょっと待って。。。と思うことがある。
恐らく本人は、そのひとつの方法をやりきったと思っているが、
傍で観ていると、結果が出るまでやりきれていないと感じる事がある。
成果を上げていない人は、成功脳になっていないにもかかわらず、
自分の脳の枠内で考えてしまう。
自分が成功脳ではないという認識をして、
その枠を広げることが大切である。
結果が出ない時に、自分の「だめだ」というジャッジを疑い、
もう一つ踏み込んでみる事で、道が開けるかも知れない。
行き詰まった時こそ、違う道(方法)を選択するのでなく、
その壁にあえて挑んでみよう。

成功者の素晴らしい言葉を、以下に転載しておきます。
【『致知』Facebook一日一言】
人間はみんな
限界まで
やることができる。
限界を超えてからの3回、
これを繰り返せば、
世界の一流になれる
…………………
三浦雄一郎
(史上最高齢エベレスト登頂者)
月刊誌『致知』1992年10月号
特集「挑戦」より
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