今日は、ブンナビの就職ガイダンスに行って来ました。
第一回『夏に始める、本当の自分研究』
これから就活をするに当たり、とても良いことを聞いた。
客観的に自分を分析するには、まず不安であってはいけない。
不安であるが故に自分を小さくしているため、前向きに、視点を変えて物事をみることが大事。
企業に自分の強みを伝えるには、
能力・スキルだけではなく、動機や興味関心について関連づけることで
この会社でないとだめだという理由に繋がる。
具体的な自己分析の方法で、
「100の質問」の利用
友達に自分になりきって適性診断を受けてもらい、自分の結果と照らし合わせる
「イラッとリスト」の作成
喜怒哀楽日記を付けて行動パターンを分析する
就活に失敗しやすい「手のかからない、いい子」
基調講演の斎藤さんのお話はだいたいこんな感じでした
最初の、日本の学生は不安がってあれもしなきゃいけないどうしようどうしようと自分をどんどん追いつめてしまう
というのは、まさに自分だと気付きました。
手のかからない、いい子チェックシートでは10個中6個も当てはまってしまい、
気を付けようと思いました。
たくさんの人に話をきいたりして、抱え込まないで、
楽しんで就職活動しよう!