「自分の足であるき、自分の目でみて、学ぶ」 | Mind Shift

Mind Shift

「すべては心(Mind)の持ち方によって変わる(Shift)」

をモットーに、

働くこと、生きること、楽しむこと について

日々の気付きを書いています。

本日は、「学ぶ」ということについて、

フィールドワーカーの梅棹忠夫さんの言葉から。

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「ほんとうにみんなは、学問といえば、

ひとが書いたものを読むことだと思っている」

「なぜ自分のオリジナルな観察を大切にしないのか」

「なんにもしらないことはよいことだ。

自分の足であるき、自分の目でみて、

その経験から、自由に考えを発展させることができるからだ」

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「百聞は一見に如かず」という感覚、

生のものに触れることの大切さが

肌感覚で感じられるようになってきた昨年。


今年は、今の自分と時間の過ごし方や、生き方が

全然違う方にもっと直接触れていきたいです。

そのために、だいぶ安易な発想な気も致しますが、、

「自分の足であるき、自分の目でみて、学ぶ」という意味で、

国外で過ごす時間も少なくとも1年の10%以上にしたいと思います。

(約37日なので丸1ヶ月以上。1/12以上ですが、1泊2日の

弾丸トラベラーにもなれることと思えばできるはず)

昨年は国外に出たのは10日あったかないかくらいで、、

国内での行動範囲も神奈川県内、都内、飛び出ても

せいぜい大阪か関東圏内で、縮こまっていました。


犬も歩けば棒に当たる、ということで、

新しい「!」を求めて国外にもくりだします。

そして、できるだけ現地の方と沢山話します!


これは・・・英語の習得にも熱が入りそうです(笑)