楽天トラベルは間違った自分の判断・結果を通すために、
韓国の法務法人「津村」を代理人にして連絡をして来た。
韓国情報サイトはいつ終了するのか?
空港シャトルはいつまで終了するのか?
ブログを削除しろ!
など話し合いではなくこれまた一方的な通知のような内容だった。
我々は楽天と話し合うと言い続けた。
楽天トラベルにおけるトラブルの管轄裁判所は東京なので、
東京にて訴訟を準備していると伝えた。
楽天トラベルに既に内容証明も送ってある。
返事がなければ、楽天の酷さ、弊社の悔しさを法律に頼ることになる。
これだけで楽天は大きなダメージになると思う。
こんな下らないお金はめちゃくちゃ使うのに、倒産にはめた現地パートナー
の被害者には一銭も使おうとしない酷い企業だ。
許さない!