韓国のブログに載っていた記事です。 内容をそのまま持って来ました^^
日本の大企業“楽天トラベル”の悪質な横暴!
2年間で約10億ウォンの投資 無収益赤字事業を強行
他社より差別化されたサービスで莫大な宣伝効果を得たのにも関わらず
協力会社の経営状態を全く考慮しない無理な価格設定を強行!
楽天のネームバリューを利用し共同運営を行っていたが
無理な事業拡大の提案後期待した収益が出なかったことで
予告なしに一方的に契約破棄通告!
一つの会社を倒産に追い込んだ日本の大企業の非常識な蛮行を告発します。
■弊社が楽天トラベルのパートナーとして事業を行った経緯です。
1.自社の利益のみを追求し協力会社を経営悪化に追い込む
2007年 11月~2013年 9月
“楽天トラベル”の名を掲げ空港シャトルバスサービスの運営を開始
“楽天トラベル”の無理な価格設定で年間2億ウォン以上の赤字を抱える利用顧客を増やすための協力を要請しようとも全く応じず、赤字経営の悪循環一方“楽天トラベル”側は他社より差別化された低価格のシャトルサービスで無償で莫大な宣伝効果を得る
2.無理で無責任な事業拡大を提案
2011年 11月
“楽天”のネームバリューを利用して韓国旅行情報事業を行おうという“楽天トラベル”側の提案を受け、“楽天トラベルナビ韓国(現)”専用の企業(株)SOを設立
2012年 3月
“楽天トラベル”の韓国旅行情報サイト旧“楽トラナビ(旧)”をオープン。
しかし大きな顧客流入は期待できず、“楽天トラベル”側に継続的な宣伝・露出増を要求する
2012年 8月
楽天トラベル”との協議の結果、“楽トラナビ(旧)”が“楽天トラベル”サービスの一部に見えるよう支援することを決定(“楽天トラベル”のロゴの使用、ヘッダーの挿入、露出拡大など)
2012年 11月
“楽天トラベル”ロゴを使用し、サイトをリニューアルオープン。しかし日韓関係の悪化により日本人観光客が大幅に減少広告主(観光客を対象に営業をしている飲食店、ショッピングセンター、美容関連会社 等)の売り上げが急激に減少し経営危機に追い込まれる。その結果倒産に至る企業が続出 有料広告契約を結ぶことが困難になる
2013年 10月現在まで
・継続的な宣伝・露出を要求したにも関わらず、非協力的な態度を見せ始める。
・新たな収益モデルを提案するも“楽天トラベル”の規約上行えないという理由で毎回拒否。
・サイト運営のために投資した資金の回収はもちろん、収益がない状態の赤字経営が現在まで約1年間続く。
・2年間で約10億ウォンの赤字が発生し倒産に至る