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先日、強制的に部署を異動させられたわけですが、その理由について考える。私と変わったAさんは、その部署で体調を壊したから異動したいと申し出た(&居続けることにドクターストップがかかった)らしい。それも、私のポストを名指しで指名して、現在チェンジした状況になっている。今日、部署内の歓送迎会があった。そこにAさんの顔もあった。そこでなんだか考えてしまった。
Aさんを避難させるために部署異動させたのですが、その当て馬となった私はいったいなんなんだろう。価値がAさんより低い、ということでしょうか。いろんな言葉でオブラートに包んではいるが(たとえば、任せられる人が君しかいない、とかとか)結局はそういうことなのでは?と。これがずっとひっかかったままもやもやしている。異動したいといったから、異動できるのか、ということにも、もやもやしている。さらにさらに、部署内の人事異動もあって、自分の苦手(苦手というか、嫌い)な人が来てしまったことも彼女の病気の一因らしいが、それを言わずして部署の問題だのなんだのと語られるのも正直うざすぎる。
とにもかくにも、Aさんは会社ににとって「必要な人」であり、「救いたい人」なのだろう。なんだか落ち込む。
ラリマー(Larimar:ラリマールとも言うらしい)という石にすごく惹かれて、アマゾンでぽちっとしてしまった。ドミニカ共和国のみで産出か…。行ってみようか、とすら思った。
参考→http://www.ishi-imi.com/2007/01/post_29.html
何が嫌いかじゃなく、何が好きかで語れるのが大人だぜ
文句ばっかり言ってるのは子供の限界で、 文句を言われてても何かを組み立てるのが 大人の役割だとすると、 人の足を引っ張るだけで、自分が何かをした気になってる大人が増えてる気がする今日このごろです。
友達に教えてもらったひろゆき氏の言葉
胸に突き刺さります。いいこと言うなぁ。

