「ペッパーズ・ゴースト」
やっぱり伊坂幸太郎作品は面白い
って感想になるよねー、結局。
小説の中の現実のストーリーと
その中にフィクションとして書かれた小説のストーリー
どこから現実?
どこからフィクション?
そもそも小説はフィクションなんだけど、
それはわかってるよ、もちろん。
でもさーー、絡まってるよねー、と
混乱してる自分と
なるほどねー、あるある、やっぱりそう来るよね
伊坂作品の
あるある、いるいる、はいはい、うんうん、
きたきた、ホーホー、ザワザワ、マジかー?
そのぜーんぶが
なんとライトにポップに集結している事か!
やっぱり面白かったです。
(語彙力、無さ過ぎて凹む私ではあるが)
愛すべきギャング達
また会いましょう😆
9/2夜
ちょうど「ペッパーズ・ゴースト」を読み終えた時、長女からライン
朝井リョウ「正欲」って本
すごかったよ。ほんとに。読んでみて。
だってー。
もちろん次の日、借りて来ました。
ただし、ここ数日バタバタしてて
まだ読み始められなくてーー😭
おいおい、借りてから4日も過ぎてるよー
でもどうやら、今日から読めそうです🙌
朝井リョウさんは
「桐島、部活やめるってよ」
しか読んだ事ないかな
結局、桐島、なる人物は出てこなかった
と、裏切られて面白かった感想だったような。
ではでは今日から「正欲」
よろしくお願いします😁

