主宰者である私自身が冤罪となる被疑者になっているとわかり、条件さえおおむね2つ以上揃うと、どんなに心身健康で経済的余裕があっても、誰でも被疑者になってしまうであろうと痛感しました。
まして、言動が何がしか難ありとなれば尚のことで、更に人格・精神状態に難ありとなれば犯罪心理のプロファイリングも加味されてしまいます。
私個人の場合には、とある事件の時期に、近隣の知り合いと遭遇するのを避けて挙動不審になっていたこともあるのは間違いないでしょう。
更に、調査してみると不登校時期があることもたやすくわかり、一気に重要人物になったのは想像にかたくありません。
一人の実例として、主宰者である私個人の被疑事例・不審事例を挙げます。
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挙げた当該事件やそれに関連していると思われる他の事件事案に関係する事柄、不審者もしくはちょっと様子が変わった人・動物(むしろちょっとくらいの方が有力情報の可能性あるかと)など、些細なりとも違和感や思い当たる節がお有りでしたら、警官・交番・警察署に情報提供お願いいたします。
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●埼玉県 川口市立新郷南小学校の飼育小屋の動物(私が在籍時は鳥類・うさぎ他を飼育)が犬の歯形がついて死んでいた事件 ★これは猟奇的といえ今後の防犯上最重要と思われます
●暴力団などの反社との関係
●覚醒剤に関与した疑い
●放火した疑い(この疑いはないかもしれません)
●大麻に関与した疑い(この疑いはないかもしれません)叔父(母の兄弟末っ子)が40年程度前、自衛隊員時代に大麻が自生している訓練場で訓練していた。(上記を疑われるなら関連事項として疑われうるのでは、という憶測)
●父親が40年程度前まで親交あった旧友が警察官(上記が疑われるのであれば警察職員としては不適当な人間関係と見られるのではないかという推測)
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●川口市立新郷南小学校の飼育小屋の動物が歯形がついて死んでいた事件(これがおそらく後述の疑いの発露となっている、捜査開始点と思われます。)
1997年(有力)もしくは1998年の夏ごろ、川口市立新郷南小学校の飼育小屋の動物が早朝発見時に死んでおり、犬の歯形がついていた事件があったそうです。
私は当時の夕方テレビニュースを、ぼけーっと見ていた時に知りました。母校の校名を聞いた瞬間「エッ!」とビックリでした。
30代後半になって、会合したことのある人の言動と様々な事象(当てつけ)から、私が被疑者になっている(なっていた)と発覚しました。
犬の飼育歴はありません。
★被疑者になった理由の推測
・近隣の知り合いと遭遇するのを避けて挙動不審になっていた(近況と人生経緯を聞かれたくないゆえ)
・時間が経っているのに、多数の犬などなど執拗に複数ヒントを与えたらわかった(だったらニュースに流さないでほしいんですが)
・小学生当時不登校時期があった
・その不登校の直接の原因になった教師へのイメージは現在も悪い
・一時不仲だった旧友がいた(その学年のうちに不仲解消←と私は自負しているが当人はいかほどか)
・転居届を出した1997年の当年か翌年という長期間経たずして事件が起きた(これはまさに、よりによって、というやつですね)
・精神科への通院歴があり、かつ当時の言動からも人格上の問題がありそうで、犯罪心理などの分析(プロファイリング)での傾向論、と思われる
・昨今になってではあるものの、子どもに対する権利擁護の意識が強い(幼少期からの生育経緯ゆえの思想です)
・よくレンタルして見ていた映画ビデオに Kids Return があり、高校生が主人公で(事件当時、私は高校生)学校を中心としたストーリー。Kids=小学生 Return=戻る ということ?
★被疑者になるには不自然だと推測する点
・犬を飼った経緯がない
・犬を飼っている人との親交がほぼない(飼っている人との事件への関与を無理やり想定している模様)
・事件当時は、大学受験には期間があり受験ストレスもなく、勉学も職業も人間関係も、漠然と前途洋々といえる将来に期待できる境遇
・小学校・小学生当時に対する執着はすでになし(その後の人生は卒業中学校以降の人間関係で生活していこうという展望でした)
・いくら超長期に渡って調査しても、犯人ならではの言動がない。はたまた無関係の言動が圧倒的に多い。
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●暴力団などの反社との関係
・叔父(母の弟)が裏ビデオを仕入れてレンタルしていた。
・同じく、その叔父が、地元のヤクザ(筑波一家)から正月飾りのしめ縄を買わされていた。(私が確認したのは携帯電話にかかってきて、「うちも厳しいからしめ縄で勘弁してほしいんですよね」という旨を話していた光景)(しめ縄より高額となるのは門松)
しめ縄を年一で買っていたのみが私の認識であるが、裏ビデオの売り上げを提供していた疑いがあると同居人から聞いて、「なるほど、そう想定するか」と思うものの身近にいた者としては、到底そうは思えない。
・姻戚(いんせき)に次ぐ姻戚という遠い遠い親戚にヤクザがいた(いる?)らしい(私45歳目前に母とその兄弟から聞きました。私含めいとこ世代は知らない模様)(もしかしたらですが、田舎なので、しめ縄を売ってきたヤクザと同じ組織の可能性もありうるかと。)
※姻戚(いんせき)=親類の結婚によりもともと血縁のない人としての親戚
叔父自身も裏ビデオの取り締まりを受けて、即刻仕入れを止め、レンタルもやめたと見聞きしています。裏ビデオ販売側との受発注の接点も私が見聞きする辺りからして完全に無くなったと認識しています。
しめ縄を買わされていた地元ヤクザとの接点も、私が確認できたのはその電話がかかってきたのみで、以降の接点は確認していません。
よく見ていた映画ビデオに北野武監督の Kids Return があり、主人公のひとりがヤクザになる設定です。
この映画は最後のセリフだけが取り柄で、そのためにストーリーが構成されているような感があります。
同じく北野武監督の Brother も見たことがあり、主人公がヤクザです。
とはいえ、一般的であるヤクザ稼業が趣旨は嫌いで、テレビに映っていると何となく立ち去っていました。
私なんて暴力団だの反社だの、おどろおどろしく、上述の、叔父が携帯電話で話す接点あるのを見たくらいで現実味が皆目ありません。
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●覚醒剤に関与した疑い
・違法薬物の効果・弊害の解説本を中学生当時(1995年頃)に購入所有しており、1999年~2001年頃に親戚宅に仮置きしていたのを家人であるその親戚に捨てられた。
・上述の叔父の裏ビデオ販売会社・地元ヤクザとの接点。
・上述の遠い姻戚にヤクザがいた(いる?)
・20代後半、家出での失踪する際、荷物を電車利用で運ぶべく駅前に仮置きするためキャリーで運んでいた際に11時以降の深夜になり、一旦自宅に戻る際、暗がりのひとけのない行き止まりの路地に入り自販機を眺めていた時に職務質問され身分証を要求され提示した。
・両親ともに(特に母)は深夜までテレビの前でうたた寝をしており、それを私は周囲の人に「親はいつまでも起きてテレビを見ている」と吐露していた。(不正確な物言いが誤解を招く最たるものかと)
・上記の近日(1年程度以内)に母親が短い間隔で2度の自動車事故を起こした(よりによっての最たるもので、完全に偶然であるものの、言われてみれば素人目にも怪しむ余地は大有りでしょう。)(なお、2度目は父親の名義かつ常用の車で慣れていなかったとのことです)
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●放火した疑い(この疑いはないかもしれません)
・30代半ば、無職で不遇である状況で、ある日、ちょっと自転車で遠出をした際に、マンション駐車場が燃えている火災現場に遭遇しました。
(放火犯は騒動となっている現場に野次馬の一人として戻るらしいので、それを疑われたかもしれません)
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当該の火災現場は、埼玉県川口市の国道122号線と新芝川との交差地点である、上之橋(かみのはし)付近の低層マンションです。
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・幼少児童期にキャンプへ行き、良くキャンプファイヤーの薪をくべていました。焚火は好きでした。写真も残っていました。
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●大麻に関与した疑い(この疑いはないかもしれません)
・叔父(母の兄弟末っ子)が40年程度前、自衛隊員時代に大麻が自生している訓練場で訓練していた。
(覚醒剤同様、上記を疑われるなら関連事項として疑われうるのでは、という憶測)(母も叔父も疑われうるか?)
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●父親が40年程度前まで親交あった旧友が警察官(上記が疑われるのであれば警察職員としては不適当な人間関係と見られるのではないかという推測)
・警察の訓練と思しき写真がありました。
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冤罪で被疑者となった場合の心構え
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無実で冤罪の場合、突然のことで、まさに青天の霹靂(へきれき)なのでパニックに陥るでしょう。
それでも、当局側は想定している被疑内容の方が現実感あると思い込んでいるので、その想定を半ば現実感ある前提として対応する必要があります。
私の場合は、身辺の物品を開梱して整理(できるだけ不要不急であるのは処分)するよう当てつけされました。
焦り緊張しながらも、無実ゆえ深層的にはのん気さが否めない気概でいたため、対処が不審余地が残る経緯となってしまいました。
警察筆頭に捜査機関に対して、真相に迫る捜査能力を信用なさっているとは思いますが、不遜覚悟で表現するならば、人間である以上「無能中の優秀」という解釈・評価が妥当ではないかと思われます。
事件事案・防犯に関しては、不安神経症・強迫神経症が職業病といえるでしょう。
いわば、まさに、【相手の立場に立って考える】ということが高度に必要とされるのが、冤罪での被疑者の状況です。
捜査機関関係者にとってはありえないとんでもない仮想こそが、如実な現実感となっているという想像・理解が被疑者側には必要です。
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