やっと追いつきました
今日(第68話)は魯粛と呂蒙がエッチでドキドキしました
お湯を入れたたらいを持ってきた家来を制して
自分で魯粛のおみ足を洗おうとする呂蒙…
ひざまづく呂蒙に
「な、なにをなさるのですか?」と驚く魯粛
「副都督ともあろうお方がそのようなことをしては
いけません!」とかいって魯粛先生が拒んでるとこが
またなんとも「あ、やめて、そんなとこ、恥ずかしい!」みたいな
それを熱い視線(呂蒙の目がきれい)で制してちょっと無理やり包帯を
ほどいちゃう呂蒙といいなりになって足を洗ってもらう魯粛先生(#⌒∇⌒#)ゞ

いやーん、足フェチですか
おこげの私としてはホモ妄想がムラムラと湧き上がってしまいました
三国志の人物を全員ホモと想定して漫画描いたら
いいだろうなー、もうあるのかな
女性の登場人物は数えるばかり
出てくるのは男同士の固ーい絆の話ですからね
ホモに想定するのは全然違和感ありません
ちょっと私にはリアルな劇画風に描く漫画力は
ありませんが
もしかしたら老後にぼちぼちと…
(ばあさんになっても、まだホモに対して熱い想いでいるのだろーか)
普通の三国志ではあほうにされている魯粛先生の
名誉が挽回されているのはこのシリーズのいいところです
生活は地味でおごることなく
貧しい人に常に施しをし
聡明な
まさに呉の孔明さんといえる
偉大な人だったらしいですからね
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