
星3つ ★★★☆☆
そういえば
ちょっと前に友達と映画を見ました

「神様のカルテ」。
本当はカンフーパンダ2見て
爆笑したい気分だったのですが
友達が3Dめちゃ苦手ということで
こっちの映画にしました。
邦画はすごい久々。
だからなんか新鮮だったなー。
あの邦画と洋画の
なんとも言えない違い。
文化の違いが出てるのかしら?
映画も、おもしろかったー。
さすがベストセラー。
ほろりと、
2、3回涙してしまった


全体的にあったかくて
何が正しいって誰も言えないけど
それは一旦置いといて、
自分なりの正しさを見つける。
そんなことが描かれてるような
感じだったなぁ。
直球な感動屋さんの友達。
あーこれは心揺さぶられてるだろうな
って思ったら
本当に揺さぶられてたようで
上映後、
「めちゃくちゃ良かったな!」
って熱い感じだった。笑
なんか笑っちゃった。
個人的には
この話は映画じゃなくて
小説の方がきっとおもしろいんじゃないか
そんな気がした。
その方が、
もっと詳細が書かれてるんじゃなかろうか。
今度、機会があったら読んでみよう。
それにしても舞台の長野
めっちゃ綺麗だったなー。
あんなとこ故郷だったら
あたし毎週帰りたいなー


てか北海道も変わんないか。笑