ミナビ両親と、爽くんと、ミナビとで、

無事にお食事会してきました

爽くんが持ってきた菓子折は、ミナビ両親のお気に入りで(私のチェックが入ってるから当たり前か…)

予約しておいたお店のお料理もおいしかった

でも、今回の食事会で分かったことが、ひとつ。

ミナビの両親、超・弱腰!(/; ̄▽ ̄)/

私としては、パパから、

「で、娘とは、将来も見据えた真面目なお付き合いなんだろね?」

くらいのことは、言って欲しかったんですよ(≧.≦)

だって~自分では聞きづらいじゃないのー

ところが、パパったら緊張してたのか、そういうシリアスな話題には一切触れず…

爽くんの趣味のスポーツの話とか、仕事の話とか、今まで転勤してきた土地の話とか…

結局、貴重な初対面は、世間話オンリーであえなく終了。

やっぱり初対面で、それ(結婚の意志)を聞くのって難しいかなぁ…

ま、親と彼との親睦が深まったので、良しとします
爽くんは電話をあまりかけてきません

メールも電話も…あまり得意じゃないみたい^^;

疲れてるときなど

…電報か?

と思うようなメールが来ます

その彼から、さっき珍しく電話がきました

普段かけてこないので、びっくりしちゃった

まさか、明日の食事会キャンセルしたいとかじゃないよね!?

と、内心ドキドキしながら、どうしたの?と聞くと

ミナビのお父さんお母さんって、甘いのと塩味のとどっちが好き~?

だってさ

明日の食事会の手土産を選んでいるとこだったみたいです

甘いお菓子系と、おせんべいのような塩味系のどちらかで迷って電話してきただけでした(; ̄▽ ̄)

…なんだ~、無駄に不安感じてドキドキしちゃったよ!

明日の私の両親と彼の初対面が無事に終わりますように^^;
はじめて爽くんに出会ったとき、彼の年収も学歴も知らなかった

でも、はじめて見たときから、魔法にかかってしまって

愛してしまった

その魔法は、いまだ覚めない

6歳年下の彼

付き合ってから

彼の年収が、私より下で

彼の学歴が、私より下だと知ったけれど

気持ちは変わらない

以前だったら気になっていたはずなのに…

爽くんを「愛しい」と思う魔法にかかってから

学歴も、年収も、そういう条件的ななにもかもが、どうでも良くなってしまった

愛している

どうか、この幸せがいつまでも、いつまでも、続きますように…

願わくば、この恋が、

結婚

というかたちで結実しますように…

バレンタインの神様に、お祈りします