こんにちはクローバーminaです。

 

 

自分にとって

とても良かった記憶や思い出も

 

マイナスの影響になっている

ことがあると、知っていますか…?

 

 

良い経験は自信が持てたり

その後のモチベーションにもなりますが

ずっとそのまま

使っていける訳ではありません。

 

あなた自身も、そして時代状況

絶え間なく変わっているからです。

 

 

いつもこうだから、とか

前はこれで成功したから、という

 

考えや判断だけでは

 

変化の激しいこの時代を

進んで行くのはとても難しいのですあせる

 

 

自分の中の

価値観固定観念に

縛られていることが

 

想像以上の

回り道になってしまうのです。

 

いわゆる、、

パラダイムシフトが必要なのです。

 

 

パラダイムシフト(英: paradigm shift)とは、

その時代や分野において当然のことと

考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが

革命的にもしくは劇的に変化することをいう。

パラダイムシフトとも

 

 

 

 

自分の中の

パラダイムシフトを起こすには

 

必要な視点を取り入れて

いつも自分の頭で考えることが必要です。

 

 

うまくいく、いかないに関わらず

人間はひとつの考え方に支配されます。

 

この視点があるだけでも

情報の集め方や

入り方は違ってくると思うのです。

 

 

そして

 

成功体験だったとしても

その時に無意識にできた「前提」や「枠」が

 

邪魔をして成長できなくなったり

 

そこに留まりたくて

変化をしようとは思えなくなるのです…。

 

 

こんなトリッキーなことに

自分一人で

気づくことってできるのでしょうか…?あせる

 

 

私は正直、ムリでしたキョロキョロ

 

コーチングや心理学を学んだり

 

コンサルなどを受けて

第三者の視点を取り入れること

 

少しずつ理解が進んで

身につけることができてきました。

 

 

以前よりは自分でも

そのトリックに気付くようにもなりましたが

 

全てを分かることは難しくて

効率もとても悪くなるので

 

今でもコーチングは受け続けています。

 

 

自分の今を超えていく

 

速やかなパラダイムシフトを

起こしていくためには

 

積極的に導いてもらうことも

必要だと思うのですクローバー

 

 

コーチングについては

伊藤 守さんの本ばかりを読んでいます!

 

日常的なテーマが多くて

とても読みやすいのでおすすめですウインク

 

コーチングの教科書 伊藤 守