同じ本を違う書店で買ってました😱
「学校のカウンセラーという仕事に、どっぷり浸かってるなー……」と、思いました😅
しかも、読み始めて「アレッ?🤔」と、気づくというお粗末😓
加齢のせい?いやいや、何でも彼でも加齢のせいにするのは、どこぞの町医者の先生と同じになっちゃう😆
「学校のカウンセラーという仕事に、どっぷり浸かってるなー……」と、思いました😅
しかも、読み始めて「アレッ?🤔」と、気づくというお粗末😓
加齢のせい?いやいや、何でも彼でも加齢のせいにするのは、どこぞの町医者の先生と同じになっちゃう😆
気になることなのですよ、どうしてもね。
「学校に行きたくない…でも行かなきゃ」
「学校に行きたくない…だから行かない」
同じ「学校に行きたくない」でも、
その後に続く言葉で違ってきますね!
私も、小学生のころ、「学校に行きたくない」気持ちが強かったです。
体が弱かったので、もともと学校を休みがちだったし、幼稚園が同級生の大半の人とは違っていたので、入学してすぐには友達ができませんでした。
子ども時代って、そんなに優しくありません😅
少しでも自分と違う点があれば、「変なヤツ」扱いされたりしますから、私の中にストレスがたまってしまい、またまた発熱。学校を休む。友達ができない。
オマケに、体の弱さを心配した両親が担任の先生に話しに行ったものだから、「あの子、贔屓されてる」とか、理不尽な判断をされて……
まあ、昔は、結構ありがちな話です😅
でも、仲間外れにされるのも、長い期間じゃなかったですから、いつのまにか、仲良しさんが一人できて、体も丈夫になってきて、友達も増えて「学校にいきたくない」日は、減っていきました。
「学校に行きたくない」=不登校、というわけではありません。
学校好きだった娘が「学校にいきたくない!」
と、言った時の話を次回書こうと思います。
