少しブログを更新しないでいると
お花畑専門家がちらほらと 「いいね!」を押していく。
どうせ読んでもいないのだからとてもめんどくさいし
二度と来ないのだからいらないです。
支える人がもう少し支えることが楽になれば
結果的に病気の方のためになる。
じゃあ、どれだけ支える人へ有益な情報提供や支援があるかといえば無いし
生の声に耳を傾けることもしてはくれない。
傍にいる人としてどう理解してあげたらいいか。
傍にいる人としてどう接してあげたらいいか。
とにかく、どうしてあげることがよいかばかりで
何十年経とうがそれ以上何も変わらない。
自身、何に気を付けて、何に備えて、
どうすることで自分の大変さや苦しさを軽くすることが出来るのか。
どうすることで相手の病気が治り、立ち直れるところまで繋げていけるのか。
支える側にとってそういう実のある話を誰も言えないのは
結局は、支えている人達がどういう状況に陥っているのか
その実態に目を向けて真剣に考えてはいないからだろう。