目指せ作家!日常

目指せ作家!日常

水無瀬 藍来 (みなせ あいら) です!

幼い頃から小説家を目指している中学生ψ(`∇´)ψこのブログを通してあたしの小説を読んでほしいです♪

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あたしは小説を書き続ける
なぜあたしはこんなに書くのが好きなんだろう
それはね、きっとね、
現実がすごく地味だから
好きじゃないから
受け入れられたくないから

あたしは超能力を使えない
魔法も使えない
両思いだった彼とはもう会えないし
狐は人に化けられない
龍とは世界に存在しない
そんな世界がつまらないから
悲しくて乏しいから

だけど小説とかは違う
あたしが吸血鬼になったり
大好きな人に恵まれたり
あたしは別人にもなれる

だからわたしは書き続ける

もう一つの世界のあたしを
部屋の掃除をしてたら3年生の時書いた短い小説発見しました!
それがクウォリティーがすごく低くてツッコミどころがすごく多い、
ちょっとウケるので投稿することにしましたo(^▽^)o

ボニータとパリット

あるところにボニータという十六歳の女の子がいました。イングランドの東の方に住んでいました。農家の仕事を毎日していました。ある日、男の人が走って来ました。その人の後ろに牛が追いかけていました。ボニータは牛を止めました。
「もうばれてしまいました」と男の人は言いました。「わたしの名前はパリット。わたしは西の方から来ました。もうすぐ戦争が始まるのでスパイすることにしたんだ。それで法律を破ったんだ。どうぞわたし
を燃やして下さい」
ボニータは言いました。「あなたが戦争をやめられるならわたしはあなたを燃やさないわよ」
次の日、あの二人は戦争をめちゃくちゃにしました。みんな降参して戦争をやめました。

終わり


ツッコミどころ:

・名前のセンスが何とも言えない
・イングランドじゃなくてイギリス
・パリットがいきなり白状するところ
・「どうぞわたしを燃やして下さい」
・次の日?
・「戦争をめちゃくちゃにしました」…(~_~;)

とにかくツッコミどころ多すぎる、、
正直、陣内智則のコントに出て来そう、、
これでも書いた時はきっと感動作品目指してたんだろうな…
今日は夏休み初めてと最後のお出かけデス!
一泊お祖母さん家
夏休み以来、家から本屋+100円ショップ以外は行ってません!
あたし外見すごくアウトドア派にめ見えるらしいけど
実は家にこもって読書と読書と読書とアニメ♥
友達によるとあたしのイメージは:

・ラジオ体操朝五時からやってそう
・海でビキニで大はしゃぎしてそう
・毎日筋トレ絶対してそう
・ジョギングしてそう

とにかくそういうイメージがあります・・・
外見で人を判断しないで下さい

帰って来たら小説投稿します!
楽しみにしてて下さい!