またまた久しぶりのバレエ公演!
最近ややバレエ熱が冷めてきてはいるもののやっぱりバレエ公演みにいくと上がりますアップ

主演の女性の人のプロポーションのよさと美しさと。。

ドイツ人(とはかぎらないか)ってやっぱりもう体型からして違うよね。。
内容も楽しくって構成もよかったー。

うーんやっぱりバレエっていいよなぁ。。


シュツットガルト・バレエ団2012年日本公演

「じゃじゃ馬馴らし」
ウィリアム・シェイクスピア原作による2幕のバレエ

振付:ジョン・クランコ
音楽:クルト=ハインツ・シュトルツェ
(ドメニコ・スカルラッティ作曲による)
装置・衣裳:エリザベス・ダルトン
世界初演:1969年3月16日、シュツットガルト・バレエ団

ジョン・クランコより、ヴァルター・エーリッヒ・シェーファーに捧ぐ




バプティスタ(裕福な紳士):ローランド・ダレシオ

キャタリーナ(バプティスタの長女):アリシア・アマトリアン

ビアンカ(バプティスタの次女):ヒョ=ジュン・カン

グレミオ(ビアンカの求婚者):ブレント・パロリン

ルーセンショー(ビアンカの求婚者):ウィリアム・ムーア

ホーテンショー(ビアンカの求婚者):ダミアーノ・ペッテネッラ

ペトルーチオ(紳士):アレクサンダー・ジョーンズ

ふたりの娼婦:ナタリー・グス、デイジー・ロング

司祭/宿屋の亭主:マッテオ・クロッカード=ヴィラ

召使いたち:
オズカン・アイク、エドアルド・ボリアーニ、
ダニエル・カマーゴ、ルドヴィコ・パーチェ

パ・ド・シス(第2幕):
ミリアム・カセロヴァ、エリザベス・ワイゼンバーグ、
エレナ・ブシュェヴァ、ロマン・ノヴィツキー、
ダニエル・カマーゴ、ローランド・ハヴリカ

パデュアの市民、結婚式の客、カーニバルで楽しむ客:コール・ド・バレエ


指揮:ジェームズ・タグル
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団