今まで朝の5時には起床していた私が最近7時台ぐらいですかね。
どうせ図書館の席は空いていないだろうと思っていると、平日のおかげか自分の望んだ席に座れる。
隣に絶対来させないように防御策を講じ。
昨日買った芳香剤の詰め替え。
挟みないから、女性用カミソリで切った後、股に挟んでそしたら当然零れるでしょ。
その液体が零れた席を隣にずらし、お、これで切り抜けられるかと思ったら、ガサツな人が。
ところがいいかも。
何故か「ここ座っていいですか」
と言ったような言わないような。
ケチつけやがってなんてほざいてたら、
最初本は持ってきてたものの、スマホやってるから、出た。サボり魔。
なんて思ったら、案外いいやつ。
机の電源を離席する度、消灯するし。
集中して本読んでるし。
話変わるけど、中央図書館では、戸塚図書館の様に席立つ度の立ち眩みがない。
戸塚図書館はやっぱり馬が合わなかったのかな。
それとも、アスベストとかの建物全体から発する毒性のものかな。