先週買ったスーパージャンプの表紙にJIN(仁)が


「連続TVドラマ化決定!!」とありました。


この漫画は現代の医師である主人公が幕末にタイムスリップ


する話ですが、これを読む為に当初からスーパージャンプを買


っていた者としては、放送局は以前同じ著者の『龍(ロン)』を


ドラマ化し、なかなか良かったNHKであることを願っています。



以下先週の読書です。


HEALTH HACKS! ビジネスパーソンのためのサバイバル健康投資術/川田 浩志
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先週から体がだるく思わず買ってしまいました。

そして「鉄」が不足していることが判明しました。


以下こんな人は鉄不足とのことです。


①氷を無性に食べたくなる。

そうなんです。ガリガリしたくなります。


②壁土が食べたくなる。

壁土?マジですか?


③指のつめが上向きに反り返る。

これは大丈夫。


④食事が喉を通り辛くなる。

これはあります。うどんがやばいです。


以上①と④があてはまり、体もだるいので鉄不足と決定!!

さっそく大塚製薬のサプリをドラックストアーで購入しました。

※買いにいったものの、これも必要か?あれも足りないのでは?

と、ビタミンCやら、マルチビタミン&ミネラルやらなんやら別の

サプリも沢山衝動買いしてしまいました~。


恐るべし、ヘルスハック!!


見える化-強い企業をつくる「見える」仕組み/遠藤 功
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前回の「現場力を鍛える」に続く第二弾です。

以前に買ったこのシリーズまだ続きがあるんです。

内容は前回補足?でしょうか。

ここまで事例は必要ないような。。。


「見える」ことによって以下の影響の連鎖をもたらし

問題解決が促進される。


①「気づき」

②「思考」

③「対話」

④「行動」


これは以下の3つの変化を企業にもたらすそうです。

「人」を育む

「風土」を育む

「団結」を育む


企業も本質的な競争力を鍛える仕掛けとして、

「見える化」は位置づけられるべきもの。


確かに、会社の情報は今パソコンの中にしか無いし、周囲の状態も

正直どうなっているのかいまいち分かりません。


アナログな手法でもよいので、見えるようにしていく活動は必要だと

思いました。