今、仕事から帰ってきたら、ふうが☆になってました。
すっごい悲しくてつらいです。
めっちゃ頑張ってたんやけど
ふうちゃんの頑張りに応えられなかった自分がふがいないです。
はやめに気づいたつもりやったんですけどね、
意外と進行してたのかもしれません。
ふうちゃんとおったんはたったの1週間でした。
でもいっぱい学ぶこともあったと思います。
うーん
ちょっと原因がわからない。
今後ふうちゃんみたいなことを起こさないためにも
きちんと原因究明したいと思います。
ここで悲しくて泣いてるだけじゃ、ふうに申し訳ない。
知恵を貸していただきたいと思います。
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ペットショップの水槽管理は、結構悪いほうで、他の水槽は病気が蔓延してました。
一応、ふうの水槽は見たところ尾ぐされ、白点病などの症状のみられる金魚はいませんでした。
このときのふうは結構活発に泳ぎ回ってました。ペットショップでは混泳(もう一匹蝶尾、あと1匹和金)
店は暗め。
ペットショップから家までは1時間半くらい。
あの日は台風で外は冷え込んでました。
しかしながらバスに乗ってる小1時間は冷えないように
膝元に乗せて暖めてました。
上から見てた感じ、この時点で若干元気なかったかも。
家に持ち帰り、水槽作りを入れると水槽に入れたのは2時間半後くらい。
帰宅時にはあまり泳いでいなくぐったりだったと思います。
水槽にいれても1日はぐったり。
エサを入れてみると、このときは元気。
あとはぐったり、水槽の隅によってじっとしてました。
3日目、4日目だけ他の金魚たちとおよがせてました。
このときは他の金魚たちとは離れて隅でじっとしてた感じですけど。
他の金魚たちが盛んで、近くによっていくんです。
そしたら泳ぎだす、ってかんじでした。
エサのときはほんと元気で、激しくたべてましたね。
4日目にエラ病の存在をしって、隔離塩浴。
1日朝夕2回の水換え(底のほうの汚れを吸うようにして)。
ほんで3日後☆になった感じです。
塩浴の環境は、エアレーションとヒーター(26℃設定)
塩の濃度は0.5%。カルキ抜きは4in1
下に砂利を敷いて、様子見してました。
水質に関しては、夕方からは家にいましたんで、
ふんや汚れは頻繁に除去。
しかしながら昼は仕事なんで、汚れはとれません。
かえってすぐ水換え&掃除をしました。
鱗やヒレなんかにへんな感じはないです。
背びれは時々しょぼーんってなってましたけど。
エラだけ、パクパクするものの、完全に閉じることのない状態。
一部閉じられてますけど、隙間が開いてるってかんじですかねー。
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うーん。
3日間、ちょっとずつながら泳ぎだしてたんで、いい感じかとおもったんですけど、
病気は意外と深刻だったんでしょうか。
環境変化におけるストレスから体力がおちて、エラ病を治せず、って見解かなー
全然わからん
だれか分かる人教えてください。。。
きっと次の子に同じ事をさせないのがせめてもの償いなんで。