「私、私は・・・未夢
あなたの名前は・・・」
まだ頭がモヤモヤした様な感覚だった
がきいてみた
「僕はルカ気分はどう?」
私はこの言葉では表せないモヤモヤを
なんとも言えず黙ってしまった
男の子はどうすれば良いかちょっと苦笑いをしていた
「だいじょうぶだよ僕は何もしないから
なんかあったらいってね」
そして奥の部屋にいってしまった
そしてしばらくして戻ってきた
その手には2つのカップに
ホットミルクが入っていた
「どうぞしばらく寝てたみたいだから
なんか飲まかったらとおもって」
私は男の子のてから1つカップとって
「ありがとう・・・」
といった
それはとっても甘くてあたたかかった
ーあとがきー
すーーーーーっごく遅れてご めん(。>0<。)
それとなんか名前をきめちゃった~
なんか変になちゃって・・・
うんなんかもうホントゴメン
次は沙織里です^-^
がんばって!!なんかつずけにくいかもだけど
