リレー小説

リレー小説

リレー小説です。


ここでは沙織里・夕暮れ・りずなの三人で、小説を書いていくよ!


【ルール】
①10行以上書く。
②一ヶ月以内に投稿する。
③コメントをする。
④テーマで、自分の名前を選ぶ。
⑤沙織里→夕暮れ→りずなの順番で書く。



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「私、私は・・・未夢

あなたの名前は・・・」

まだ頭がモヤモヤした様な感覚だった

がきいてみた


「僕はルカ気分はどう?」

私はこの言葉では表せないモヤモヤを

なんとも言えず黙ってしまった


男の子はどうすれば良いかちょっと苦笑いをしていた

「だいじょうぶだよ僕は何もしないから

なんかあったらいってね」

そして奥の部屋にいってしまった


そしてしばらくして戻ってきた

その手には2つのカップに

ホットミルクが入っていた

「どうぞしばらく寝てたみたいだから

なんか飲まかったらとおもって」

私は男の子のてから1つカップとって

「ありがとう・・・」

といった

それはとっても甘くてあたたかかった



ーあとがきー

すーーーーーっごく遅れてごめん(。>0<。)

それとなんか名前をきめちゃった~

なんか変になちゃって・・・

うんなんかもうホントゴメン



次は沙織里です^-^

がんばって!!なんかつずけにくいかもだけど



あの夢は一体なんだったんだろう。
思い出そうとすればするほど頭がぼやけてしまう。


小さく火のつく音がして、私はその音のする方を見た。
「起こしちゃった?」
「ううん。」


大分夜も更けてきたから、
そう言って男の子は火のついたろうそくをテーブルにおいた。

どうやら私はずいぶんと長い時間眠っていたらしい。


オレンジ色の炎はゆらゆらと部屋を照らしている。
「ろうそく、珍しい?」
突然投げかけられた質問に私はどうしていいかわからず黙った。

黙ってしまった私を見て、ばつが悪そうに男の子が言う。
「……さっきからずっとろうそくを見ているもんだから。」
私ははっとしてろうそくから目を外した。
何だか気まずい。


二人とも黙り込んでいたが、
やがて男の子がその沈黙をやぶった。
「そういえば、名前なんていうの?」


-あとがき-


何かその、ごめんなさいorz

なんていうかもう色々申し訳ない(´・ω・)


次はりずなだよー。



えーっと、順番は、あれ、出席番号てきな。

最初っからでいい?

うん、メール探すのめんどくさいから☆(最悪


どんな路線にするとか、そんなのはその時しだい!

こういう展開にしたい、と思ったら、その時は長く書くこと。


改行とかは、自由。

誰の目線で書くとかも自由。


では、では、開始。







「ねえ、どこ行くの?」




昔、昔の記憶。

唯一残ってる、幼い頃の記憶。


暗い部屋。

灯されている小さなろうそくという名の、明り。

その明りによって、相手の顔がうっすらと見える。




「…ごめんね」




かろうじて見えている顔から、女の人だと判断できる。

その女の人が誰なのか、私は知らない。




「…ごめん…ね…」




開いた扉。

その向こうには、白い、雪。

何人かの、男。




「いやぁぁああ!」




私は叫んだ。

目をつぶり、意識がなくなったらしい。


気づくとそこは、知らないところで。




「ここ・・・は?」


「…おはよう」




目を覚まして、最初に見たのは、同じくらいの年の男の子。




「…眠い。」


「もう一度、寝ていいよ。」




夢を見た。

暗い部屋。

灯されている小さなろうそくという名の、明り。

その明りによって、相手の顔がうっすらと見える。


その夢で最後に見たのは、赫(あか)い、血だった―――。






あとがきー。


えーっと、最初から意味がわからなくてすみません。

長いかもしれない。

みんな書いてねー。

次は夕暮れだよ☆