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南のnotes of journey

とりあえず、二回目の海外旅行であるイタリアのことを記録に残したい!

と思い、思い立ったが吉日の勢いで作ったブログです。

さぁさぁ!ちょっとしたトラブルもありましたが、


この旅で一番楽しみにしていたシュノーケルです



シュノーケルをするのは、これで二回目。
以前も沖縄でやって、ニモ(カクレクマノミ)を見ましたが、果たして今回は




今回お世話になったのは、マリンクラブナギさん

ここは、安くて送迎あり(主に恩納村内)で、防水カメラを貸してくれる、という条件のもと探し出したところです


+αで、お茶飲み放題もついています





とりあえず、シュノーケルをする前に色んな説明をしてもらいます


道具の説明や、ウエットスーツの着方など。

とても丁寧に教えてくださいました




ちょっと私の体重が申告時より増えたせいかウェットスーツの首周りがキツかったのですが、
まぁ、それは自分のせいなので



ウェットスーツウェットスーツ、フィン(足ヒレフィン)、手袋(毒のある生物や手が切れそうな岩に触らないため?)、
救命胴衣を装着したら、移動開始!



このショップから、歩いて洞窟の近くにある海岸まで移動します



移動する道の途中には、サトウキビ畑があったり、ちょっとだけ坂道があったり、
熱帯雨林っぽい植物があったり、色々と楽しめます






そして、洞窟近くの海岸に到着する直前の海を見渡せる丘のところで、まずは写真撮影


しかし、目をつぶる私。写真撮るのは好きだけど、撮られるのは苦手なんです






ですが、まぁ、旅の記念にねキラキラ



それが終われば、岩場に出てちょっと泳ぎます泳ぐ




そこにはほんと、いろんな魚がいました。

まさに、水族館状態水槽Wハート




水族館にいるあの魚や、この魚も…ニモ



ということで、写真を載せておきますラブ





これ、この魚水族館で見る気がします。





市場で売ってそうな魚!!



さて、こんなお魚を見つつ、青の洞窟へ。


なんていうか…とりあえず、大人気な洞窟なので、見渡す限り、人人人…





人いすぎ!!=3


泳いでると他人の足が当たります笑



人が多いので、洞窟に入る時は、左側通行が厳守でした。




さて、暗闇の中、洞窟の奥まですすんでいきます。



奥までいくときは、なんてことない洞窟ですが、帰る時に「青の洞窟」らしさが分かります。



なぜ、帰る時なのかは、皆様実際に自分で見てのお楽しみにしておきますにこきらきら!!




ですが、ちょっとだけ画像を載せておきます。



青の洞窟水の色。




きれいな水色!!




水の中。



海の中までも、青の洞窟。




写真では表せられないか…。写真撮るのは難しいですね。


本来はもっときれいなのですが、それは皆様実際に見て実感してくださいね。




地球は本当に美しいのだな、と思いました。



二十数年間生きてきましたが、ほんとまだまだ私の知らない景色がたくさんあるんだな…



生きているうちに見ることのできる美しい景色は限られているけど、

出来るだけ多くの景色を見に行きたい。



そして、それを美しいと思える心を持ち続けていたいと思いました。










さぁ、帰りは魚のえさやりタイムWハート






ものすごい数の魚が寄ってきました笑





まぁ、なんて美味しそうなお魚たち笑



こんなにたくさんの美しい魚に囲まれてとても幸せですきらきら






そして最後に~ニモ!!ニモきらきら!!




やっぱ、ニモを見るとテンションあがりますよね音符





なんかイイ感じに写真を撮ってくださった…お気に入りの一枚です好Wハート